- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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【お題日記】好きな淫語
2025年08月24日 17:13
特に好きな淫語ってのは
ないですが、お相手に
わざと恥ずかしいワードを
口に出させて辱めるのは
大好物ですね、、笑
特に以前
彼女兼精処理奴隷として
飼っていたエリカには
多用していました。。
電車で移動中にムラムラ
した時などは
「今日もエリカの為に
いっぱいミルク溜めてきたぞ・・」
「欲しいか?」
等と耳元で呟きながら
周りの人間に悟られない様に
カラダを愛撫、、
「こんなトコで、、そんな、、」
「ダメぇ、、」
と、言いながら顔を
真っ赤に染めますが
「後で何が欲しいのか
オジサマにココで教えてくれよ、、」
「言わないと、おあずけにしてやる・・」
と、言いつつ
カラダへの愛撫を続けると
甘い吐息を漏らしながら、、
「お、オジサマのチンポミルク、、
後でご褒美に下さい、、」
と、教えた通りの淫語を使い
耳元でオネダリしてくるので
「良い子だが、、」
「こんなトコで、、
いやらしいな、、、」
と、言いながら
メス穴を下着の上から
コリコリなぞって軽イキさせて
やったり。。。
女子高時代の制服を持ってこさせ
コスプレを楽しんだ際などは
「高校時代はオスがいなかったから
こんな気持ち良い事があるのを
知らなかったんだろぅ・・」
と、言いながら
乳房とクリトリスを
ネチネチと責めたてられ
呆け顔をしている自らの顔を
大鏡で確認させ、、
「エリカの欲しがり汁が
どんどん溢れてくるぞ・・」
「清楚なフリをして、、
スケベなカラダだ、、」
と、言葉責めを交えながら
指虐めを続けると
ピクピクと快楽痙攣しながら
鏡越しにこちらを見つめてくるので
「物欲しそうな顔で
オジサマを見るんじゃない、、」
「このまま指だけで良いのか・・?」
と、言いながら
乳首をクリクリと摘みつつ
パンティを剥ぎ取ってやって
剥き出しになった
愛液まみれのクリトリスを
クチュクチュ虐めてやると、、
「あん、、もぅ オジサマの
おチンチン下さい、、、」
と、発情したメス顔で
懇願してきましたが、、
「そんなオネダリの仕方
オジサマは教えたかなぁ・・?」
「もっといやらしく
オネダリしないとご褒美棒は
やれないぞぉ、、」
と、言いながら
淫指弄りを続行、、、
しばらくアン、アンと
喘いでいたが
ガマンも限界に達したのか
「お、オジサマの・・
太肉棒で奥を突いてぇ・・!!」
「子宮に当てて、、」
と、教えた通りの
オネダリセリフを叫んだので
「やっと言えたなぁ・・笑」
「望み通りにしてやるぞ、、」
と、言うと
彼女を少し立ち上がらせ
下から肉棒を深々と差し入れた。。。
「あん、、いぃ。。。」
と、挿入しただけで
極楽顔をしている彼女に
「入れただけで逝きそうに
なってるのか・・?」
「スケベに成長したなぁ
エリカ、、オジサマも
もうたまらんぞ、、」
と、言いつつ
下から腰をいやらしく振り
「ここだな? エリカ・・?」
「ココが良いんだろぅ・・?」
「なぁ、、?」
と、猫なで声で囁きながら
彼女のスイートスポットを
亀頭で執拗に突いてやると、、
「あぁ~ん、、オジサマ、、
それダメ、、すぐ逝っちゃう、、」
と、あっという間に
絶頂宣言するので
「ダメだ、、
いま、始めたばかりだろぅ、、」
「少しガマンしろ、、」
と、言いながら
ピストン運動を停止すると
「ガマンするからぁ・・」
「止めないで、、オジサマ、、」
と、懇願するので
「勝手に逝ったら
お仕置きするからな、、」
と、答えて
ピストン運動を再開、、
突きやすい様に
鏡に両手を付けさせ
後ろから猿の様に彼女を犯した。。。
逝かないと言っていたのに
あっという間に彼女は昇天し
生まれたての子鹿の様に
足をワナワナさせながら
余韻に浸っているので、、
「お仕置きだなぁ、、エリカ、、」
「このまま種汁を
子宮にたっぷり浴びせてやる、、」
「気持ち良いぞぉ、、」
と、ほくそ笑みながら
腰振りを早めると
「な、中だけは許して、、」
「そ、そんなに
しょっちゅう、、中にしたら
赤ちゃんできちゃいます、、」
と、おびえているので
「なら、中以外なら
良いんだな・・?」
と、と言うと
うん、うんと頷くので
「よし、じゃあオジサマも
そろそろ逝かせてもらうぞ、、」
と、言いながら
ラストスパートのピストン運動を開始
高まってくる射精感を楽しみながら
「あぁっっ エリカ!
イクっっ イクっっ!!」
と、言うと
マンコ穴から肉棒を引っこ抜き
ビュンビュンと放精した。。。
焦らし過ぎたせいか
一発目と二発目のザーメンは
彼女のアタマを飛び越し
その他は全て彼女の制服に
ベットリと着弾した、、
中には出せませんでしたが
彼女の女子高時代の
思い出がいっぱい詰まった
制服を栗の花のニオイがする
オスの汚汁で
放物線を描く様に汚して
やった事に妙な征服感を
感じた1日でした(*´ω`*)




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