- 名前
- tamon
- 性別
- ♂
- 年齢
- 67歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- これまで仕事関連に没頭してきたが、面白そうなので登録しました。 実際に会う気があれば...
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【お題日記】彼・彼女からのHがしたいサイン
2025年07月15日 11:05
学生時代は、3畳の一間、食事と洗濯と掃除付の部屋は狭いが割と、リッチな下宿に住んで居た。
学生は、5人居た。2年目の夏休みに、下宿の改装工事をすると、通達され、その間下宿は部分的に
一次使用が制限され、他の下宿人は、実家に帰省したが、私は、クラブ活動の大会が関東であり、
その後、下宿に帰り一泊して、田舎に帰省する予定をして、一j時下宿に戻りたい旨を知らせていた。
下宿は、当時60前後の老夫婦と、30前後の独身女性(学生相手のお好み焼き屋)が営んでいたが、
その間は老夫婦は、旅行に出かけ、娘が留守をしていた。
運動クラブの大会を終え下宿に帰った日に、娘から、自分の部屋の家具を移動したいので、
手伝いを依頼された。一緒に移動時に彼女が前かがみになった時に胸が丸見えになり下着を
着けてなく、豊満な乳房が垣間見ることができた。その夜、近所の銭湯から戻るとお礼に
ビールでも一緒にどぉ?と誘えわれ、幾分飲んだ頃に遠くで雷が鳴なりだし、徐々に
雨脚が近づいてきた。彼女に雨戸を閉めてと頼まれ一緒に締め終わった頃、天が落ちたような
轟きと共に、雷が大音響でなりだし同時に辺りの灯が一瞬消えた、彼女がしがみついて来た。
生来から雷は大の苦手らしい。
強く抱き着かれて、バランスを崩し、二人とも倒れ込んだ。柔らかの弾力のある豊満な乳房が
押しつかれる格好となった。離れようと藻掻いたが余計に強く抱き着かれた。もしかしたら、
轟く雷鳴の恐怖から逃れようと必死になっているのでは?と思い居た時に下宿を追い出されるよりも、
この女性を快感の淵に導くことで、雷鳴の恐怖から逃れることが出来きるのでは?と思いが勝っていた。
そう決断と同時に衣服を剥ぎ取り裸にしようとすると、彼女は協力的だった。雷鳴を避ける為に耳を塞ぎ
舌を奥深く挿入すると、舌が微動さえできない位絡んできた。潤んだ蜜ツボにいきり立った男根を挿入るると両脚で絡み身動きさえできない程強い力で締め付けられた。両手の胸の間に差し込み乳首を掌で何度も撫でていたら、幾分身体のこわばりが消えて来た。気が付くと時々雷光の間隙が長く雷鳴は徐々に遠のいて行った。徐々に腰を動き出すと、下の方からピチャピチャと卑猥な音がしてきた。更に奥へと進むと背中に爪を立てられた。耳元で甘く蕩けそうな声が漏れたきた。更に激しく前後運動をすると、おへその下の辺りが激しく振動をしている。その快感を浸ってジ~っとしていたら、微動が止みだした。未練がましく此方が早鐘を突くように動き出すと、地殻が動き出すかのように大きな震動と共に締め付けられてきた。こちらも呼応するかのように地殻をつつきだしたら土石流の様な波が絶え間なく続く。それに立ち向かうかの様に鋼鉄の男根を早鐘如く突き進むと、マグマが動き出し合間に締め付ける様になり、誘発されて、こちらのマグマがドロドロと白濁のマグマをドクンドクン・ドクドクと空になるまで噴出しまった。
その後の下宿生活は、二人の秘密で、同じようなことは、2度と起こらなかった。




このウラログへのコメント
そうなんですね
子宮を鳴らして呼びますね!
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