- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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セレブ雌の恥辱調教、、
2021年01月19日 23:59
最近流行りの
マッチングアプリを
試してみようと
昨年末より始めてみた、、、
人間は十人十色とは
よく言ったもので
アプローチしてくる
女性のパターンは
千差万別、、、
オトコほどでは
ないにせよ
非道徳な目的で
アクセスしている
メス犬も複数おり、、、
その中の一人である
サツキを捕獲した。。。
30代前半の
そのオンナは、、、
金銭だけが目的で40歳近く
年上の某病院長と結婚し、、
金銭的には
充たされているものの、、
性交渉が全くない状況に
熟れた身体を持て余し
好みのオトコを見つけては
不貞密会する為に
登録したと
あっけらかんと語った、、
そんな彼女と
マッチングし
実際に会うまでには
全く時間は掛からなかった。。
普段は病院長の嫁と
いうことで
ちやほやされており
そこかしこに
高飛車な言葉遣いが
顔を出すのだが、、
「オスにチカラヅクで
屈伏させられる様な
セックスがしたいんだろ?」
と、尋ねると
〈想像するだけで
濡れちゃうわ…〉
と、興奮を隠さないので
「じゃあ、欲求不満の
ふしだらマ◯コを
俺の勃起棒で可愛がって
やるからな…」
「いつでも
串刺しに出来る様に
ノーパンで来いよ…」
と、初回のデートから
ノーパンを要求、、、
阪急芦◯川駅で
彼女と待ち合わせをし
車内に招き入れた直後に、、
「命令通りにしてきたかい?」
と、尋ねると
少しうつ向きながら
頷くので、、
「いい子だ…
チェックしてやるから
足を開いてごらん、、」
と、命じると
この季節にしては短めの
スカートを履いてきた
両方の足をゆっくりと
拡げた、、、
「会って5分も経たないのに
初対面のオトコに
マ◯コチェックさせるとは…」
「この変態が…笑」
と、言いながら
太股を伝いながら
秘部に指を到達させると、、
ドロドロの欲しがり汁で
糸を引いている有り様だった、、
「電車の中でも
俺にどんな事されるか
想像してたな…?笑」
と、詰問しながら
駅前で人通りも多い中
糸引きマ◯コを
車内で指弄りしてやると、、、
〈あぁっっ みんなに
視られちゃうわ…〉
と、言いながら
身体をピクピク痙攣させ
快楽に浸っているので、、
「セレブ妻が聞いて
呆れるな…」
「こんなトコで
逝かせて欲しいのか…?」
と、言葉責めしながら
どんどん溢れ出てくる
欲しがり汁を
ローション代わりに
クリ芽を捏ねたり、、
時折、指をマ◯コの中に
根元まで挿入し
尺取虫の様にくねくね
動かしてGスポットを
刺激してやると、、、
〈あぁっっ… それいい…
いっちゃう…〉
と、自分の悦楽ポイントを
ねちねち刺激してくる
僕の右腕を両手でしっかり
ホールドしながら
遠い目をしているので、、、
「旦那はこうやって
指虐めもしてくれないのか…?」
と、耳元でささやくと
〈な、無いわ… 一度も…〉
と、身体をくねらせながら
答えるので、、、
「かわいそうになぁ…
せっかくだ…
ここで一回、逝かせてやるぞ…」
「家から近いんだろう?
知り合いに逝き顔を見て貰え…」
と、鬼畜セリフを
浴びせながら
左手でクリ芽を
捏ね回し、、、
右手は中指と薬指を
マ◯コの中にズコズコ
出し入れしてやると、、
「こんなトコで… ダメぇ…
近所の人に視られたら
住めなくなっちゃうぅ…〉
と、言いながら
逝くのを躊躇しているので、、
「なら、止めても良いんだな?」
「もうすぐなのになぁ…」
と、言いながら
耳たぶをチュパチュパ
音を立てながら
舐めてやると、、、
〈もうダメ… ダメなのにぃ…
いっくぅっっ…〉
と、つぶやいた後
身体をピーンと仰け反らせて
昇天した。。。
果ててぐったりした
彼女の耳元で
「どうだった?
車内虐めの感想は…」
と、尋ねると
〈最高だったわ…〉
と、答える彼女に
「こんなのは挨拶代わりだ…
ザーメンまみれにして
旦那の元へ返してやるから
覚悟しろよ…」
と、強い口調で言うと、、
初めて、、
〈はい…〉
と、敬語が使える様に
なっていました(*^。^*)




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