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【お題日記】もう一度触ってみたいあのカラダ

2020年08月28日 10:53

今日のお題はこれ!
お題日記】もう一度触ってみたいあのカラダ

おはようございます
朝から裏ログ書いてる
どんだけ貯まってるんだ? と!ツッコミ無しで おねげーしぁす

私は・・・  ←自己分析中・・・・

おっぱい星人ですが、大きけりゃ良い。とは思ってません(笑

でもね・・・フェチで言うならば、クビレです
その発端は、もう10年近く前ですが
元会社の部下(当時29歳)から、久々に会いたい。と連絡を貰い
軽く飲みに行き、酔ったまま帰すのは危険かな?と判断し
酔いを覚ますため港まで散歩に誘いました。
「そろそろ終電が近いから帰ろうか」と問いかけたんですが
返事をしない・・・(^-^;
勿論、元の部下ですから、手出ししてませんよwwww
(良い子なので気はあったがw)

無言で駅に向かう途中、段差につまづいた彼女を支えるために
ウエストに手を回し支えた時でした。

ほそっ!

部下だった頃は、少しだけポッチャリした顔立ちだったけど
再会した時は、細身になってたんで、聞いたんだけど
「半年間ダイエット頑張りました!」
糖質を抑え、夕食は毎晩お豆腐で飽きちゃいましたけど(笑」
ウエストなんて57cmになったんですよ!」(強調してるしw)

半年もの間、夕食は豆腐ばかり。。。 そりゃ飽きるわ
でも、その結果、ダイエットに成功し、細身の美人になった
元々可愛い系の整った顔立ちだったので、不思議じゃないんだけど


話がズレちゃったけどw
転びそうになった彼女を支えるために、腕を回した彼女ウエスト

その瞬間、ドキッ!っとしてしまい
・・・うわぁ 抱いてみたい・・・と良からぬ事を考えてしまい
帰ることに不満そうな彼女を、お持ち帰りしちゃぉかな・・とも思った。
すでに会社は違うわけだし、会社での上下関係も存在しないし~

って思ったんだけど、やめました。
(今思えば、実行してりゃ良かった。と後悔w)
んだから、「彼氏いませんよ! 出来ないんです~」と
盛んにアピールしてたのかw と後で気づくw ←遅すぎ!

細くなったけど、元々バストも大きめだったので
良い感じのナイスバディーに仕上がってたんだろうなぁ・・・(後悔)
でもやっぱ、元部下ってのが、どうしても引っかかって
踏み出せなかったんだと思う。

話がwww 脱線気味ですが

この時、抱きかかえて支えた瞬間こそ
俺って くびれフェチだったのかーーー。と認識したw


そりゃそうよね
かつて写真の世界を目指していたわけで
その中で美しい光景大好きなのです

けど、センスってあるじゃないですか。
私が師匠に認められた世界は、師匠と同じ世界の風景画
勿論師匠はプロ、被写体は何でも撮ります。
見せてもらった写真には、かつての総理大臣や当時の映画女優なども
数多く見受けられる
フランス渡り心機一転して帰国、風景画に専念したそうです。
しかし、師匠のアトリエ(撮影スタジオ)は殺風景だったなw

私と知り合った頃は、風景画の第一線プロとして有名な方だったのですが
世の中が乱れ、グラドルが持てはやされる時代でした。
なので、写真雑誌や個展などでは活躍していたものの
TVや写真集などには出て来ることは無く、巷に溢れるエロしか感じない写真集
新鋭写真家として数人が有名になっていたけれど、芸術性や美しさは感じない

そんな新鋭写真家とされ有名になってるプロが憎たらしく感じた。
その気持ちを師匠に打ち明けると、たった一言だけ返事した
「待ってなさい」

待つこと1か月 師匠から家に電話があり、
「今月発売の写真雑誌を見なさい」とだけ・・

発売日に合わせ、書店に出向き確認してみた。

パラパラとめくるページに衝撃的な女性ヌード写真があった
撮影者を見ると、まさしく師匠!

人物肖像画を過去に撮り、風景画の権威とまで言われた師匠
女性ヌードを撮る・撮ったなど聞いたことも無かった。

その掲載された画像は見開きページ全面を使い
衝撃的な美しさと芸術性溢れる作品で、私は身動き出来ない衝撃を得た
その光景を見た第三者が居れば ヌード画像を見つめる、ただのエロガキだったもしれない
衝撃的で目を逸らすことが出来ない 頭の中は真っ白だった。
時間にして1分は、固まったまま見ていただろう

やっと我に返り、その写真の中から師匠の声が聞こえた
「これがプロだ!」

目が熱くなる・・・
私が伝えた愚痴を、こんな形で返してくれた。
一発屋エロ写真家との違いを、嫌と言うほど見せつけられ
プロになるべく努力していた私の自信は、見事に壊され 木っ端微塵になった
私などと比較する方が間違っているけど、若い志は気づかなかった。
帰宅して師匠に電話した。
「作品拝見しました。感動的で身動きできませんでした」
「折角お誘いして頂けたのですが、プロは断念します」

師匠「そうか。。。残念だ。君には未知の力がある。
   プロになることより写真を辞めず自分の道を突き進め」

それが最後の会話
西暦2000年が始まったころ、師匠は他界した。
思えば、私が師匠に出会った時、師匠はすでに50代
高校生で不良な私を友達のように接してくれた。

今の私は出会った時の師匠と同じような年齢になったが思う
なんとも偉大な、大きな器の方だったのか・・・
昭和の偉大な写真家。 本物の写真家が教えてくれた数々

いま思えば、私が写真の世界で素晴らしい作品を投稿することを
待っていたのかもしれない

けど師匠・・・ごめん
俺は長らく写真の世界から遠のいて、興味ある研究に没頭していた
一昨年、やっと、この世界に戻ってきたよ
でもカメラ技術が進歩して、いまのカメラじゃ上手く表現できない。
デジカメって、便利だけど厄介だ。
俺に合うデジタル一眼レフを今も探してる。
もう10台くらいデジタル一眼レフ買ったけど・・・
フィーリングが違うものばかりだ
俺の腕・イメージサポートしてくれるカメラが見つからない
決して安い物じゃ無いから、気軽に新しいカメラは買えないよ。
俺は、どうしたらいい? 教えて欲しい。

なぁ・・師匠・・・ また教えて欲しいよ・・


【追記】中盤から、全く関係ない話になってしまいました。
    最後の部分は、出会い系ログから師匠に向けた言葉でしたw

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