- 名前
- イチゴちゃん
- 性別
- ♀
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 嫌がらせを受けていたのでコメント返しませんが それでもいいという方仲良くしてください...
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太~いバナナがつながってるのだよ
2019年02月01日 10:45
夜8時くらいに
リリー「ママ!!ママから貰った旅行用のコスメティックセットが割れちゃった!!」
※会話は英語です
と、旅行などで便利な、乳液等を小分けに入れられるセットのプラスチック瓶が
寒さと暑さの繰り返しで割れ、慌て始めました![]()
リリー「ちょっとお店へ行って、買ってきてもいい?」
※我が家は、娘たちの夜の単独外出は許可制です
私「いいよ。いや、やっぱり私が買ってくるからおうちにいなさい」
リリー「ううんママ、私はこれから外国に行くのよ?
自分の国で犯罪に巻き込まれることに臆病になってたら、外国で通用しないと思うの。
ちょっと怖いけど、ひとりで行かせて」
アン「ママ、私もついていくならどう?外見だけだったら子どもってわからないでしょ?」
う~ん・・・
ま、私もイギリスに来た頃は
無用心に夜中に出かけてたりしたし
武装させれば、いい経験にもなるか
と思った私は
裏のおじいちゃんに貰ったバネ入りの杖(手のひらに隠れるほど短く縮む、けっこう強力な護身用具)
を持たせ、ついでに催涙スプレーも2つ持たせ
私「何かされそうになったら、例えウィリアム王子が相手でも噴射しなさい」
と、念入りに指導![]()
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私「どこのお店に行くの?」
リリー「ちょっと遠いけど、○○。あそこなら何でも揃うから」
片道40分くらいのお店を言ってきたので、単純計算で往復80分
アン&リリー「じゃあ行ってくるわママ」
と、元気にベンツ君に乗ってお出かけしていきました![]()
おっしゃ~![]()
久々のおひとり様タイム突入だぜぇ~~~![]()
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今回は、いつもの恋人バナナさんと一緒に
亡くなった彼の写真を見ながら妄想しちゃうぜ~~~![]()
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(いつもな頭の中で妄想しながらで、おかずなし)
と思いながらベッドへいそいそ![]()
おひとり様前戯を終え、バナナが私の中へ突入し
ズポズポとした瞬間
ドンドンドン![]()
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ドンドンドン![]()
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んなっ![]()
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とっさの音にビックリする私![]()
ドンドンと玄関をたたく音![]()
リリー「ママ~、私よ。お財布を鏡の前に忘れちゃったの~」
な、なんだ娘たちか・・・![]()
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私「は~い、今持っていってあげるから待っててね~」
と返事し、寝室でリリーの財布を手に取り玄関へ![]()
ドアを開けると、リリーとアン![]()
リリー「ありがとうママ。あれ、電話中だった?邪魔してごめんね」
私の手にあるスマホに気付くリリー![]()
アン「パパの写真ね、ということは・・・」
アン「ママがいつもしてるアレよ!」
あっあれってなんだ![]()
リリー「ああ、わかった。パパに今日の出来事を話すやつね」
そうなんです![]()
私はその日にあったことを
寝室やリビングに飾ってある彼の写真に話すという日課がございまして
娘たちは、(ママは今日は、スマホに入ってるパパの写真に話しかけてる最中だ)
と勘違いしてくれた様子![]()
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私「そ、そうなの~。パパに話してた最中なの~」
アン「リリー、ママの甘~い時間を邪魔したら悪いわ。行きましょ」
リリー「そうね、ごめんねママ」
アン「リリー、日本だとこういう時は”ごちそうさま”って言ってあげるのよ」
リリー「どういう意味?」
アン「熱いお二人を見てたらお腹いっぱいになっちゃったわ、ごちそうさまって
食事に例えてるのよ」
リリー「へぇ~、ひとつ学んだわ。Mama, Gochisou-sama!!(英語表記の部分は日本語でリリーが話してます)」
アン「ママとパパは太~い絆で、今も結ばれてるんだから」
リリー「素敵よ、ママ!!じゃあ行ってきます」
私「は~い、いってらっしゃ~い」
車に乗り込み、走り去る娘たち![]()
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それを見送り、ドアを閉める私![]()
・・・娘たちよ
すまねぇっ![]()
ママ、そんなに理想的なことばっかりしてるわけじゃねぇんだっ![]()
だって
だってママ・・・
あんたたちと話してる間
ワンピースで隠れてたから、わかんないだろうけど
下のお口でバナナ咥えたままだったんだぁぁぁぁぁぁぁ![]()
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ごちそうさまなんかじゃないんだ
正に今、頬張ってるところ
どっちかって言うと
いただきますの最中だったんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ![]()
しかも
言わせてくれ
ドアをドンドン叩く音にビックリして
膣がキュッってなって
うまい具合にバナナが
いい感じで刺さりっぱなんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ![]()
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太い絆なんかでつながってるわけじゃない
太いバナナがつながってたんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ![]()
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膝から崩れ落ちる私![]()
こんなままのママじゃ
娘たちの顔をまともに見られないっ![]()
いや
見る資格なんてないんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ![]()
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と、落ち込む私![]()
娘たちが憧れてくれるようなママになりたくて、日々頑張ってるけど
性欲だって旺盛なんだぁぁぁぁぁぁぁぁ![]()
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ダメだ
こんな汚れた心で、娘たちに顔を合わせられねぇ・・・
・・・
・・・とりあえず、始めたばっかりだし
続きをしよう![]()
~90分後~
ドンドン
(玄関を叩く音)
アン「ただいまママ~
私よ、開けてくれる?」
私「は~い、おかえりなさ~い」
すっきりした私は
娘たちを普通に出迎えました![]()
いえね、考えたんだけど
この子たちだって、セックスあって産まれてきたわけだし
オナニーくらいいいんじゃね?
と、慰め終わってすっきりした私の思考回路は完全にショート状態![]()
バナナがマンコに刺さったまま娘たちを出迎える母親なんて
世界中にいるさ~![]()
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と、意味不明な回答を出した私は悪びれもなく
お買い物を終えた娘たちと楽しくお話をしたのでした![]()
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さっき冷静になって考えたら
かなり”とんでもない事”じゃない![]()
と思えるようになってきたので
娘たちに懺悔するかわりに
ここでぶちまけたのでした![]()




このウラログへのコメント
仕事中に吹きました笑!
年頃的にも教えても大丈夫なんじゃないかな^_^
見られてるに近い状態になってるから、そりょあ、パニクりますねー、自分も見られたら、何も言えないし、それこそ、穴があったら、入りたいです(*p´д`q)゜。
相変わらずイチゴちゃん最高です!
憧れてくれるようなママになる努力と性欲は別物!
ちゃんと分かってくれてますよ♪
(`∇´)σσ
なんつーかその...
面白くて笑ってしまいました
いちごさま、ご無沙汰しております。
楽しく、うれしく、そして感心しながら読ませていただきました。
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