- 名前
- Good Luck
- 性別
- ♂
- 年齢
- 56歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 「ほっこり感」を 二人で一緒に感じたいです。 ”心と体が温まってほっとする”とか ”...
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貴方の手には沢山の指がある・・・
2016年06月09日 19:54
貴方の手には沢山の指があるみたい。
だって、ふたつの手、ふたつの手のひら、そして10本の指が、
私の体中を縦横無尽にまさぐるんだもの・・・
乳房も乳首も、もちろんアソコも丁寧に愛撫をしてくれる。
でも、ただ、それだけじゃあないの。
頭を優しく撫でてくれたり、
髪の中に指を入れて私の頭を強く抱いてくれたり、
首筋から肩、腕、私の両手、そしてお腹、脇腹、腰・・・。
さらに太もも、膝も、膝の裏も、ふくらはぎも、足首も、あしの指まで・・・
みんなみんな、愛してる愛してるっていいながら、丁寧に時間をかけて、
優しく、そして時には激しく、愛撫をしてくれる・・・。
だからわたし、早くアソコも愛撫して欲しくなっちゃう!
とーっても愛されているっていうことを、心の奥で感じることができるわ。
さらに、それだけじゃあない。
だって、貴方には、貴方の両手の他に、唇と舌があるんですもの。
その唇と舌の動きは、とてもいやらしい・・・。
だって、唇も舌も、ただの唇やただの舌ではないの。
唇も舌も、硬くしたり、柔らかくしたり、そして形をかえたりしながら、
わたしの全身を這っていくんだもの。
そう、その感じは、ただのキスじゃあない。
なんか、こう・・・、
私のすべてを大切に思ってくれる魂みたいなものが、
私の眠っている性感を揺り起こして、さらに愛してくれる強い男の意志みたいなものが、
ぎゅっと強く感じれて、
女としてのわたしの全てを大事にしてくれているっていう感じ。
それは・・・、
快感というものが、心の底から悦びと一緒にやってくる感じ。
だから、貴方の頭が私のアソコで止まったときは、
もう私の全身に震えるような快感が走るわ。
まだ、貴方の唇も舌も、私のアソコに触っていなくてもね・・・。
貴方は、じっと見ている、わたしのアソコを。
ああ、ハヤクしてほしい・・・。その思いが私のアソコをますます濡らしていく・・・。
あっ、貴方の舌の先が、アソコの下の方にあたった・・・、あっ、硬い・・・、
その硬さは、ああ、もうちょうだい! 貴方のペニスを・・・と、つい想像してしまう・・・。
あっ、貴方の舌の先が、開いたアソコを下からなぞるように上がっていく・・・。
あっ、貴方の両方の手のひら、10本の指が、アソコのまわりを優しく愛撫してくれている・・・。
ああ、貴方の両手が、アソコを中心に、お腹、腰骨、恥骨、陰毛、そして太もも・・・、
みんなみんな愛撫してくれる。アソコを舐めながら・・・。
なんだか、私のすべてにキスしてくれている錯覚に落ちるわ。
ああ、アソコだけ舐める男じゃあない貴方が好き。
・・・・
それから、どれくらいの時間が過ぎたのだろう。
何度も何度もイッた。
私は、声を枯らした・・・。
なのに、貴方はゆっくりと起き上がって、
いよいよこれからが本番っていう感じ、落ち着いている。
貴方はゆっくりと、私の両足を開いて、私のアソコに腰をあてがい・・・、
そそり立った、大きくて、硬いペニスに私への愛情をのせて、
ペニスの先を、しゅっかりと濡れてぐちゅぐちゅになっている私のアソコに当てた。
ペニスの先が私の中に入る・・・
ああ、なのに、貴方は、そこで止めて、わたしをじらす・・・。
クリトリスで何度もイカせてくれた貴方・・・。
今度は私の中で、イカせてくれるのね・・・。
だから、ハヤクきて! じらさないで!
そして、このあいだみたいに、前から、後ろから、そして私が上になって、
そしてまた前から・・・。
激しく突いて!
何度でも何度でもイカしてくれる、貴方が好き!
ああ、待てない・・。
「ハヤク、奥まで、イレテ! ぐっと奥まで!」
・・・・・・・
本当の肌と肌との触れ合いは、身体だけじゃなく、心も十分に満たしてくれます。
そのためには、いい出会いをしないとね・・・。
そんなふうに思うことに、もしも共感できる貴女なら、
貴女は、きっと、いい女だ。
このウラログへのコメント
若い頃は情報も無く
愛撫も限られてた
キス→乳首舐め→クンニ
濡れてたら挿入
いつも通りの順番の行為を
天井の鏡で見ながら
冷めていった
相性有るのも知らなかった
長いトンネルから
出たいとは思う
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