- 名前
- みづき
- 性別
- ♀
- 年齢
- 48歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 夫とのセックスレスに悩む主婦です。軽いお相手からでもよろしくお願いします。 映画ブロ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
赤壁の戦い
2008年11月04日 17:02
三国志、わからないにもかかわらず「レッドクリフ」を見てきました。
なぜならアジア映画界で「金城武×トニーレオン」というのは私が思う最強コンビなので。
しかもジョン・ウー監督でしょ。二丁拳銃はなくとも飛んでるハトとスローモーションな戦闘シーンを見届けに行かねばなりませんw
韓流スターというものを「ヨンさま」くらいしか知らない私は、どちらかと言えば香港映画のスターのほうが馴染みがあります。
「王家衛」(ウォンカーウァイ)監督のファンですから。
金城君とトニー。
この組み合わせ、最近では「傷だらけの男たち」なんかでも見ることが出来ましたが、ワタシ的には「恋する惑星」ですよ。
出演してるけど、2人は咬みませんがね。
このときのトニーにはものすごい衝撃を与えられました。
「こんなにグンゼのタンクトップとブリーフが似合う人っていないなぁ」と。
その後彼は同監督作の「ブエノスアイレス」でもこのブリーフ姿を披露するのですが、そのおかげですっかり私の頭の中では「トニーレオン=世界一のブリーフ役者」というイメージがついてしまいましたw
「インファナルアフェア」見てても「花様年華」見てても「シクロ」見てても「悲情城市」見てても、「2046」見てても「新・男たちの挽歌」見ててもぜーんぶ頭の隅には彼のブリーフ姿が・・・www
歴史絵巻ですから、もちろん「レッドクリフ」でその姿見ることは出来ませんけど、傷の手当てのシーンでやっぱり上半身の裸体はご披露なさってますねww
三国志知らなかったけど、十分楽しめました。
当時の戦術というのは面白いものですね。
本当に孔明って頭よかったんだなぁと思いますよ。
男性は結構燃えるかも。おすすめです^^




このウラログへのコメント
公式サイトを見てぜひ見ようと思っていました。」ただ続編ものってのが…続きが気になりませんか?
ドンパチは大好きですけどねぇ~・・・・多分 見ないと思います・・・ごめんね。
> ヨシチャンさん
歴史モノの場合、人物へのアプローチとしても学習はかかせませんからね。金城くん、孔明の聡明な雰囲気をうまく出してましたよ^^
> perunoさん
1の見所が孔明の「九官八卦の陣」という壮大なマスゲームだとすると、2が「赤壁の戦い」そのもの。気にはなりますが、ドラマの次週!みたいに気になる切り方ではないですよ。
> 炭人さん
謝らなくてもいいんですけどww
ちなみに「ドン」も「パチ」もないですwww
まあ チャンチャンバラバラも嫌いではありませんけど^^;どうもひねくれているもので^^
コメントを書く