- 名前
- 久利 栄太(無料会員になった)
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- 年齢
- 58歳
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- 愛知
- 自己紹介
- /diary/9052559 ↑ 日記3月22日に無料会員に降格して kakao;k...
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【お題日記】最近良かったと思えた出来事は?【スノボデビューした事】
2026年02月20日 11:32
フィギュアスケートは伊藤みどりさんや浅田真央さんが通った大須スケート場で習ってましたし
シングルではあるがジャンプも飛べた
中学でスキー教室に行った時は、初めてでも滑れたのはスケートのおかげ
妻とも付き合ってる時にスキーはしてたが結婚して子供が生まれてから以降は今ままで行って無かった
今はスノボ人口も増えてるし、一度はやってみたかったのが、機会が無かった
娘の旦那はスノボのインストラクターで娘はスノボで知り合って結婚したから一緒に行こうかって話だけは有った
それが急に妻が娘と3人で温泉に行こうって言いだして、直ぐ近くにスキー場が有るからスノボやろうって事になり
先週末に一泊で行ってきました
イメージでは右足が利き足だから後ろにして右足でボードを押し出せばコントロール出来る
そんなイメージで体の動きもこうすれば良いだろうなとイメージしてた
実際にやってみると、初心者用の緩いスロープでも直角に滑るとスピードが増してしまい
イメージ通りボードを押し出して曲がってみる・・・押し出し過ぎたのかボードが180度回転してしまい
右足が前を向いてしまい、反対側に滑る始める・・・スキーと違うな・・・
ずっとやって見たかったスノボだったから満足しましたが
当然、数時間で滑れる訳もなく、転んでは起き上が・・・れない
ボードのエッジを斜面に喰い付かせて立とうとするとボードが寝てしまいズルズルと滑り落ちで
立ち上がれない・・・自力では立てなかったので合流した娘婿に起こしてもらうと言う惨めさ
結局、自力で立ち上がれないまま数回起こしてもらっては滑る
やはり自由の利くスキーの方が良いなと思ったし、更に自由なフィギュアスケートの方が有ってますね
今はオリンピックシーズン
リクリュウの活躍は凄かったですね
日本はフィギュア大国でありながらアイスダンスやペアの層が薄く国際舞台で活躍できるペアは居なかったが
2014年からフィギュアスケート団体戦が正式種目に加わった事で、シングルだけでは勝てないので
日本もアイスダンスやペアにも力を入れ始めました
アイスダンスではアメリカと日本のハーフのクリス姉弟が日本国籍を取り出場した
クリス姉弟はアメリカでは出場枠から外れるから日本からオリンピックに出る事を選択した状態
その後、高橋大輔さんもアイスダンスに転向復帰したがなかなか良い結果は出ませんでしたね
ペアではアメリカや中国が強かった
日本ではペアもアイスダンスも勝てないと思ってたが、まさかアイスダンスより激しいペアで優勝できるとは・・・
木原龍一さんは浅田真央さんと同時期にシングルで滑ってたし、それなりの成績でしたが
シングルからペアに転向して最初は高橋成美さんとペアを組んだが上手く行かずソチでも10位
(二人とも強い斜視で、なぜか日本のフィギュアスケートには斜視率が多くて浅田真央さんも軽い斜視でしたね)
その後の平昌オリンピックでは須崎海羽とペアを組んだが21位に終わったが団体戦では種目で5位
ペアを諦めようとしてたが今回の三浦璃来さんとのコンビがお試しペアで滑って初日から良い感触で
ペアになった、互いに信頼できるペアとして頭角を現して、無理と思ってた日本人ペアによる金メダル
凄いですよね、シングル時代は細くて華奢な感じだったのに、リフトやスローの為に筋トレしたのでしょう
凄くたくましい肉体になってますね、その甲斐あって高いリフトや遠くに投げるスローは加点が着くし
本当に快挙です








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