- 名前
- yuri26
- 性別
- ♀
- 年齢
- 31歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- SM大好き~緊縛 浣腸 アナルセックスが感じます プロ作家を目指しています リアルに...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
yuri26さんの02月のウラログ一覧
-
2026年02月28日 02:28
それは「話し合い」ではなかった。 判決の言い渡しだった 「真奈美、俺たちを裏切った罪の落とし前は、二つや」 一つ目や。 隆との結婚は解消。理由の説明など不要やろ。 隆は視線を逸らした。反論も、抗... 続きを読む
-
2026年02月27日 07:48
結果的に、これは藪蛇だった。 翌日、警察は水面下で動いた。 まずは、**加害者側への「事実確認」**だ。名目は穏やかだが、実質は牽制である。 その夕方、立夫の携帯が鳴った。 「警察です。少しお話... 続きを読む
-
2026年02月26日 22:16
真奈美は鏡の前に立った。そこに映る自分は、昨日までの“回復した自分”ではなかった。眠れぬ夜が残した隈、指先の震え。胸の奥に沈殿するのは、恐怖と羞恥、そして決定的な諦めだった。 このまま黙っていれ... 続きを読む
-
2026年02月25日 00:31
英一との離婚。 唯一の光だったものが 闇に変わった 立夫に破壊され 奪われた幸わせは もう元には戻らない 呆然と過ごしてはいたが 英一側からここを退去するように迫られた 真奈美は、どこに行くとい... 続きを読む
-
2026年02月24日 01:20
真奈美は、離婚通告、母の再婚と裏切り、 卒倒するほどの出来事が、立て続けに襲いかかる中で、 心の整理など、つくはずもなかった。 それでも―― 母に誘われるまま、世田谷の屋敷を見に行ったと言うより... 続きを読む
-
2026年02月23日 23:42
母親が出て行ったあと 部屋にポツンと残され言いようのない淋しさに包まれた 真奈美は、もともと気が強い女ではなかった。押し切られれば黙り、 責められれば自分を疑う。そうやって生きてきた。 何もかも... 続きを読む
-
2026年02月22日 00:22
。真奈美が引っ越してきて口説こうとするが全く箸にも棒にもかからない。何かきっかけになるものはないかと探していたら、真奈美のHPから母親の存在を知った。 新宿で小料理屋をしており、通ううちに結婚し... 続きを読む
-
2026年02月21日 02:18
「お母さんのところに、相談に行ってました……」 真奈美が絞り出すように言うと、立夫の表情が一瞬で変わった。 「……なんだと?」 低く、鋭い声。 グラスを置く音が、やけに大きく響いた。 「何を相談... 続きを読む
-
2026年02月10日 00:18
薄暗いリビングに、場違いなほど甘ったるい香水の匂いが充満していた。 先程、立夫に浣腸されて 床におもらししてなんとか処理したがその臭いをけすためだった 「もう 許してください・・」 泣いても許さ... 続きを読む
-
2026年02月09日 16:19
犯した翌日の昼に真奈美の部屋を訪れた立夫。 「お願いです もう来ないでください」 玄関のチャイムを鳴らす立夫に消え入るように哀願する真奈美 「奥さん、そんなこと言っていいのかい? わかってるだろ... 続きを読む
-
2026年02月08日 08:24
立夫は願ってもないマゾ女を手に入れたと思った アナルを犯されてここまで興奮する女などまずいないからだ・・ 一時間に及ぶアナル挿入で何度も失禁しカーペット床は小便で地図を描いた 淫猥なおマンコから... 続きを読む
-
2026年02月07日 04:21
真奈美の告白は男が何度か来た。 それは自分を強姦した男だというのだ・・ 【ふふ やはりそうか・・俺のカンは合っていたな・・】 【許してください これでもう嘘はありません お尻だけは・・】 【そう... 続きを読む
-
2026年02月06日 01:46
【そ、そんな・・誓ったことは、絶対に守ります、なんでも言うことをききますから それだけは 写真だけは許して・・】 【見ず知らずの強盗にさえ素っ裸の写真を撮らせてるくせに ケチケチするなよ 他人に... 続きを読む
-
2026年02月05日 05:19
強姦事件の噂をばらまくと切り札を持ち出せば屈伏させるのは簡単だが それでは単純すぎる 生贄を屈辱のどん底に突き落として心理的にも屈伏させたほうが 嗜虐の快感を味わえるしこれからの調教に 何かと都... 続きを読む
-
2026年02月04日 00:06
【ふふ・・もう年貢を納めるんだな・・奥さん 俺はね、女の持っている、どす黒い淫欲なんてとっくにお見通しなんだ】 絶句する真奈美にとどめを刺すように 立夫の指が揉みほぐされた アナルにズブッと侵入... 続きを読む
-
2026年02月03日 00:19
立夫は 胡坐縛りの下半身を必死にくねらせる若妻を楽しそうに眺めながらそれを聞いた が、これは真奈美にとって は強盗とのおぞましいの行為を蘇らせた 【旦那や強盗に 尻の穴を掘られたことはないかと聞... 続きを読む
-
2026年02月02日 20:17
【何度やらせても いっこうにうまくならんな 気を入れてやらないと 一晩中でもしゃぶらせるぞ・・】 立夫は真奈美の分のウナギまで平らげながら不満そうに言ったが 言葉とは裏腹に 内心では天にも昇る至... 続きを読む
-
2026年02月01日 23:17
【お、ウナギか・・気が利くじゃないか 精をつけるためにいつも食べているのかい?】 真奈美が創ったものはウナギの蒲焼だった 冷蔵庫に保蔵していたものを卑劣な男に食べさせるなんて 想像だにしてなかっ... 続きを読む


