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【お題日記】束縛はどこまでならOK?

2026年04月16日 02:55

束縛違いで失礼します
自身のS性とM性について考えてみたのですが
確かに幼少時からちょっとその毛はあった気がします…
普段は優しく大人しいのですが
リーダーシップがあってどこかマッチョなのです
ですがふとん蒸しにされるのが好きだったり
プロレスごっこで押し潰されるのが好きだったり、今思うとMの片鱗はあった様です

それでも性春期はもう猿でとにかく挿れては突きまくっていました
相手が悶え狂うのを見るのが好きで
見ているうちに突きながら笑い出してしまったことも何度かあり、S性というより残虐性なのでは無いかと落ち込んだ事もありました

ところが身体の相性が良かった彼女と長く付き合って、それなりに性の事を深めていた時期に
何故か、自然に、顔騎を求めたり乳首を責められる事を求める様になり、彼女にきみ悪がられたりしましたが、それほどMという自覚は芽生えませんでしたしまだまだ猿でした

その後別の女性と一緒になり子作りに励む時期が来て、それが過ぎ、倦怠期更年期が近づいてきた頃から、また無性に乳首を舐められ声を上げたい欲求が強くなり
家では満足させてもらえず、相性の合う責め好きのお姉さま熟女さまを求めてサイトを彷徨う様になりました

その中で一度積極的な女性だったので
自分のベルトで両手を拘束し、頭の上に上げて悶えてみせ、態度で乳首舐めを要求してみましたが、何してるの?のひと言で撃沈した事もあります

それよりも逆に拘束されたい女性と出会ってしまう事が多く、手足拘束の上で突きまくられて悲鳴の様な喘ぎ声を上げる方としばらくお付き合いしました

一度亀甲縛りを上手に指導して下さる方と出会い彼女を徐々にキツく縛り上げていく中で、この拘束感…自分も味わってみたい…と思う様になりました… でも変態過ぎますよね
未だに踏み出す勇気はありませんが
頭の中で反芻するうちに
あ!これは子宮回帰の欲求かもしれない
と思う様になりました
納得してしまうと何となく興が冷めてしまいました…

今は弄られ過ぎて敏感になった乳首お姉さまに後ろから責められてあられも無く大きな声で悶えまくり、それを見て興奮したお姉さまの下で潮を吹くまでクンニした後、子宮まで届く大きな亀頭悲鳴を聞くまでお姉さまを責め
イキ潮の暖かさを根元で感じるのが最近の幸せです

でも弄られ過ぎた乳首の大きさは元には戻らず
人前で裸になれない身体ですが乳首快感には勝てません…
という事はやっぱりMなのでしょうか?

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