- 名前
- オレンジ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 56歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 時々Sな方に貪られたくなります(//∇//) お互いに責め合う、みたいなのが好きです...
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【お題日記】複数プレイしたことある?
2026年05月01日 03:02
まだハタチもそこそこの頃
同じ地域にすんごくエッチなお姉さまがいたのです
そして友人の長身で長チンでシブいヤツが気に入られて通う様になったのです
夜な夜な近所じゅうに聞こえる様な声を上げる事で悪評が立ち始めていた頃
(今考えるとよく平気で住んでいたなと思います)
シブ友から毎回聞かされる体験談に勃起させられたモノをひとりでシゴくのに嫌気を差した私はそんなにエロい人ならふたりで責めたら悦ばない?ともちかけてみました
聞いてみるけど、と素っ気ない返事のシブ友
翌日の夜早速ゴムもって来い、とゴーサイン
ドギマギしながら暗い外で待っていると
しばらく熱い抱擁とねちっこいキスを交わした友人が、これが今日のサプライズ、と彼女に私を紹介しながら招き入れました
アラ!と意外そうな顔のお姉さま
(サプライズはアダルト玩具かと思っていたらしい、と後でシブ友に聞かされました)
そのままベッドの上で絡みはじめるふたり
所在なく立ちつくす私
友人の片目の合図で我に返り衣服を脱ぎ捨て後ろから豊満な乳房を揉ませてもらいます
私が上手にポイントを責めると私の存在を認めてくれる様な態度を見せますが、それ以外は友人にゾッコンなと態度を続けるお姉さま
それでも3人で絡みながらお互いの性器をシゴき、指を蠢かせ、しゃぶり、愛液にまみれていきます…
友人の長いモノが出入りする傍で指を蠢かせ、導かれるままにヌルヌルの指をアナルへ差し入れ、交代に私のモノでお姉さまの蜜壺を掻き回し、友人の唾液と私の唾液でヌルヌルな乳首をしゃぶり上げ、耳の穴に尖らせた舌を差し込み差し込まれ…
私にかき混ぜられながらも手から離さなかった友人の長チンに再び刺し抜かれると悲鳴の様な大きな声で喘ぎ出し、傍で身体を離す機会を失った私はそのまま友人の動きに身体をシンクロさせながら(ここ笑うところです)、ちょっと情け無い気持ちになって、それでも抜け出せず(笑)
お姉さまの性器の辺りを漫然と撫でているとお姉さまの絶叫に続き絶頂した友人が外に出した性液が流れてきて…
激しいキスを続けるふたりに退出を告げ、コソコソと衣服をまとって外へ出ました
それはもうとてもとてもヌルヌルで満足した様なしない様な、やっぱりちょっと情けない夜でした…
そして今度は自分だけの熟女さまを見つけるぞ
と星空に誓う私なのでした(笑)




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