- 名前
- あきひろ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 29歳
- 住所
- 福岡
- 自己紹介
-
おっぱい星人なので、満足するまでおっぱいを攻めたいです
あそこの大きさにも自信があ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
乳首開発デビューについて
2026年03月29日 08:14
今日は私の乳首開発デビューについてお話しします。
私の乳首愛撫デビューは大学生時代になります。
当時は彼女がいないどころか、女性との営みを経験したことのなかったため、日々自分を慰めて生活しておりました。
ある日、ふと思いついて自分の乳首を触ってみました。最初は何も感じませんでしたが、自分の想像するエロティックなお姉さんに触られているところを妄想したり、「乳首の開発方法」などを調べあげ、その方法通りに触ったりしていた結果、気づくともう戻れないところまで来ておりました。
それからは粗い生地のTシャツや、ボディーソープで身体を洗う時など、あらゆる乳首への接触イベントが発生するたびに、私の乳首は快楽を下半身に伝え、バッキバキに反り立たせる日々です。
大人になってからは、エッチなお店に通い、お姉様方に乳首を攻めていただく日々が始まりました。ある日はローションや謎のオイル、ある日はパウダーとよばれる粉を指先に付けて攻められます。初めてパウダーを体験した時は、身体中に衝撃が走りました。あまりに長くなるので説明は別の機会にしますが、私の乳首攻めはあの日以前と以降で分かれました。
最後に、私が最も興奮する愛撫をお教えいたします。
私が仰向けになり、女性に顔面騎乗していただいた状態で、両乳首を優しく擦られる。これです。
この攻め方により、乳首への快楽と女性の濃厚な匂いの両方で脳を満たすことができます。
私は常にに乳首を攻めてくれる女王様を募集しておりますので、我こそは!という方がいらっしゃいましたら、お気軽にメールをお願いします。
長々とお読みいただきありがとうございました。
いつか、私が乳首を「攻める時」に意識していることについてもお話しします。
それでは、お待ちしております、女王様。




このウラログへのコメント
コメントを書く