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【お題日記】ホワイトデー甘いお返し、どこまでアリ?

2026年03月14日 17:15

【お題日記】ホワイトデー甘いお返し、どこまでアリ?

2歳年上の姉とは父親が違う
そして姉は脳筋エロゴリラだった
中学2年生の頃に、姉の部屋に呼ばれた時の事
「ちょっとハメてくれない?」と言って
上半身全裸状態でブラのホックが留められないらしい
綺麗で筋肉質な背中に薄いピンクブラジャー
仕方なくホックを留めてやる
「助かったわ~ 流石にノーブラで外出はね~」
高校に進学した姉のオッパイは・・・呆れるEカップ これから先どれだけ育つんだぁ?
「ねぇねぇ、こうゆうパンツって男の好き?」
フレアスカートをめくり上げて見せる姉
ピンクの横紐で前の部分はレースショーツ
黒い陰毛が透けて見える
「ねぇねぇ、どうなの? 似合う? あ、もしかして勃起しちゃった?」
そう言うと僕を押し倒して跨ると
僕の両手を片手で押さえつけた
脳筋エロゴリラの腕力に逆らえず抵抗できない
すると姉は僕のズボンパンツを下ろして
ペニスを生で掴んだ
「おぉ、、、勃起してるねぇ~ もうお年頃だもんね。 お姉ちゃん勃起しちゃうんだね」
エロく楽しそうに言う姉
「そうそう、これじゃ未だ子供のチンチンね」
そう言うと姉は僕のペニスの包皮を剥いて亀頭を剝き出しにした
そして意地悪な顔で僕のペニスを握り上下に動かす
「へへ、、、出ちゃうかなぁ? もう出ちゃうお歳かなぁ?」
数分で初めての射精。僕の初めては脳筋の姉に弄ばれた
僕を押さえつけたまま近くに合った濡れティッシュで僕のペニスを拭く姉
「あ、未だ足りなかった?」
そう言うと再び僕のペニスを握って上下にゆっくり動かし続ける
二度目は一度目よりも耐えたけど、その分刺激が強くて癖になりそうだった
「可愛い弟のチンコの管理は、優しいお姉ちゃんがしてあげるからね」
そう言うと僕を開放して部屋を出て行った
こんな事、親や友人に知られたら大変だと思い
姉の言いなりになるしかなかった。

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