- 名前
- オレンジ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 56歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 時々Sな方に貪られたくなります(//∇//) そういう時は自分で乳首を弄って慰めます...
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いつも期待している事…
2026年02月14日 13:59
吸われ過ぎた乳首は
貴女の肌が擦過するだけで
ヒリヒリと尖った快感をもたらし
私をのけ反らせ
か細い声を上げさせてしまう…
細かい痙攣を続ける手指には力が入らず
イかされた快感の大きさを物語る…
なすがままに舌を吸われ
唾液を流し込まれ
粘液が脳を満たして
思考の自由を奪い
手足の自由を奪っていく…
だらしなく体液を垂れ流しながらも起立したままの根に情けない粘液を塗りつけてくる長く細い指
ストロークの度に身体をヒクつかせながらも
無抵抗なまま
目で慈悲を訴える私…
どうぞご慈悲を…
暖かい場所へ包み込んで下さい
そして自分を解き放つ自由を下さい…!
でも望みは聞き入れられず
またあの唇が
あの舌が私の乳首に戻ってくる…!
ビクンッ!
弾ける様にのけ反る身体
天井に響く高い声
触れられただけでこの始末…
ガクガクと震える私の肩を押さえつけ
腕を撫で
指を指に絡ませ
私の口に左右の指が何本か分からないほど突っ込み舐めしゃぶらせ
その間も休みなくふたつの尖り切った蕾をしゃぶり吸い立て噛みすりつぶし私の快感を搾り取っていく…
中指の腹をふやけるまでしゃぶらせた事がスイッチだったのか
急に身体を弛緩させ
責めている間は冷たかった貴女の身体が火照ってきている…
重さを支える腹筋と胸筋の上に粘液の跡を残す様にジリジリと這い上がり
私の顔に覆い被さる貴女の甘貝
ヒダを一枚一枚丁寧に舐め
押し付けてくる核を鼻で刺激して
ご満足度を測ってみる
どうやら今すぐにでも舌が欲しいご様子でしきりに貝を私の顔に圧迫し擦り付けてくる…
期待に半分だけ応えるように舌先で穴をツンと突いてみる
お顔を反らせ声を漏らす貴女
機を得た私はツンツンを続けるも
後ろ手に探り当てた乳首を思い切りツネられ
焦らす事を諦めた私は硬くした舌を挿入し入り口を前後左右に刺激します
お声を天井に響かせながら私の手に指を絡ませ強く握り
そこを支点に前後に腰を振って私の顔に赤貝を打ち付けてきます
溺れそうになりながら溢れる汁を飲み痺れる舌を必死に動かして刺激に勤しむ私
鼻と口から流し込まれる粘液に脳はもう完全に満たされ
聞こえてくる貴女のかわいい嬌声と低い唸り声と粘液が立てるいやらしい水音に耳も満たされ
快楽の奴隷になり下り
悦楽だけが唯一無二の価値観となり
それを得ること与える事だけを追い求める貴女専用のオスになった満足で心も身体も満たされていきます…
それでも私の顔を舐め
自身の粘液を舐め取って下さる優しさのある貴女
ベローッと舐め上げてくる動きに
言いようのない心地良さを感じ
目を閉じてされるがままの私
更なる乳首への攻撃を避ける為に両手で胸を覆って小さく首を振る私
甘い柔らかな笑顔を漏らしつつ
その天使さとは裏腹に右手は根をシゴき
自身に押し当てワレメに沿って擦り始める貴女…
その行為が立てる音のいやらしさは今でも私の耳に残っているほど…
喩え様のない淫靡さ
カリとヒダの摩擦を楽しむ貴女の表情
閉じていく眼
開いていくお口
高まっていく呼吸
肌をくすぐる鼻息
漏れてくる声
高まっていく期待…
この上ないほど淫美な時間…
粘液のかたまりと化した性器は
もう半分液体で出来ている様で
赤黒く怒張した亀頭もカリも難なく飲み込んでいく…
熱いほどに熱せられた
体液の滴る様々な凹凸で囲まれた
暖かい場所…
こちらの動きに合わせて収縮し
私を歓迎してくれる暖かい赤い雲の中
少しずつ味わう様に飲み込みながら
私の耳元に吹きつけてくる熱い息
貴女の微かな声に満足を覚えながらも大き過ぎる笑みは征服を意味してしまう危険性に気を付けながら小さく充足のサインを口元に貼り付ける
それでも声の強弱と吐息で伝えてくる貴女的評価は満点
根の凹凸と内部の凹凸を擦り合わせる様にゆっくりと身じろぎをする
奥の奥、他の場所とは感触が違う場所に強く押し付けながらこの後に待っている最強ハリケーンの長い時間に備えるように腹筋に力を入れて心を冷静に保とうとする
貴女が思うままに動き始める…
その様子を目に焼き付けながら
下半身にチカラを込め
貴女に応える
少しでも多く長く貴女に悦んで頂きたいから
貴女にオスにはそれがすべてだから…




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