- 名前
- 彩音
- 性別
- ♀
- 年齢
- 37歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- いじめられたい。なんでもいうことききます! おばかなのでわからせてください。命令に従...
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デジカフェ出会い第二弾
2025年10月28日 00:48
アプリを開くたび、胸がドキドキする。
今日も、誰かが見てくれるかな。
誰かが、私のことを想ってくれるかな。
私は、こんな風に待ってる。
ベッドの上、白いシーツに座って。
ビキニの紐を指でくるくる。
鏡に映る自分——大きな瞳、ぱっつん前髪、頰が少し赤い。
「こんな顔で、悪い子じゃないよね…?」って自分に問いかける。
でも、悪い子でいたい。
お兄さんに、「彩音、悪い子だね」って言われたい。
想像してる。
お兄さんが、ドアを開けて入ってくる。
スーツのまま、ネクタイを緩めて。
「彩音、待ってた?」って、低い声で。
私は、うなずくだけ。
言葉なんて、必要ない。
お兄さんが近づいてきて、私の肩に手を置く。
ビキニの上から、胸を包むように。
「ここ、小さいね」って。
私は、恥ずかしくて目を伏せる。
でも、体は正直。
乳首が、布越しに硬く。
お兄さんが、紐を解く。
ビキニが落ちて、白い肌が露わに。
「きれいだよ、彩音」って。
私は、「ありがとう…」って、小さく。
お兄さんの指が、乳首をそっと撫でる。
「んっ…」って、声が漏れる。
お兄さんが、私をベッドに押し倒す。
「彩音、いい?」って。
私は、「うん…」って。
お兄さんの唇が、首筋に。
耳たぶを甘噛み。
「彩音、感じてる?」って。
私は、「感じてる…」って。
お兄さんの手が、下に滑る。
ビキニのボトムを、ゆっくり脱がす。
「彩音、ここ…もう濡れてる」って。
私は、「恥ずかしい…」って。
でも、腰が勝手に動く。
お兄さんが、指を入れる。
ゆっくり、優しく。
「彩音、狭いね」って。
私は、「お兄さん…」って。
お兄さんが、指を動かす。
グチュ、グチュって音。
私は、「あっ…あっ…」って。
お兄さんが、ズボンを脱ぐ。
硬くなったものが、私の前に。
「彩音、触って」って。
私は、小さくうなずく。
両手で包む。
熱い。
脈打ってる。
「彩音、口で」って。
私は、跪く。
先端を、そっと舐める。
しょっぱい。
お兄さんが、髪を撫でる。
「彩音、うまいよ」って。
私は、もっと奥まで。
喉が、キュッとなる。
お兄さんが、私を仰向けに。
「彩音、入れるよ」って。
私は、「うん…」って。
ゆっくり、ゆっくり。
奥まで。
「彩音、痛くない?」って。
私は、「大丈夫…」って。
お兄さんが、動き始める。
ゆっくり、深く。
私は、「お兄さん…」って。
お兄さんが、速く。
激しく。
私は、「あっ…あっ…」って。
胸が揺れる。
お兄さんが、胸を揉む。
「彩音、Cカップ?」って。
私は、「うん…」って。
お兄さんが、乳首を摘まむ。
私は、「んっ…!」って。
体位を変える。
後ろから。
お兄さんが、腰を掴む。
深く、深く。
私は、「お兄さん…イク…!」って。
お兄さんが、「彩音、俺も…」って。
一緒に。
中に出される。
熱い。
終わったあと、
お兄さんが、抱きしめてくれる。
「彩音、よかったよ」って。
私は、「また…会いたい」って。
でもヤリステだった。
ここで出会って、私を、犯して。
彩音、待ってる。何でも聞く。
また今日も誰か知らない人からのメールを待ってる。
そして股を開いちゃう。




このウラログへのコメント
おつかれマラです。
いいですねぇ、たっぷりと時間をかけて愛奴にしたいです!
セックスの良さが徐々に増して来たのかな
彩音さん
二度目の出会いはいかがでしたか?
次は私も会えたらと思いますが、いかがですか?
良かったら、定期的にお願いしたいかも?
デートしませんか?
こんばんは!
出会いはこれからもありますよ。私はヤリステしたことがないです。
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