- 名前
- tamon
- 性別
- ♂
- 年齢
- 67歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- これまで仕事関連に没頭してきたが、面白そうなので登録しました。 実際に会う気があれば...
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【お題日記】賢者タイム中にされたいプレイ
2025年08月04日 01:24
賢者タイムとは、男性が射精後に脳内で分泌される「プロラクチン」と言うホルモンが性欲や興奮を高めるドーパミンなどを抑制することで、起きるとされている。その為に性欲が一時的に失われ、非常に冷静になったり、虚無感や倦怠感に襲われる時を言う。
賢者タイムの間は、男性は性的関心を失い、バートナーに対して冷静な態度をとってしまったり、直ぐにねてしまったり、することもあり、これは意思によるものではなく、生理的な現象である。
18歳だったかの秋に、長期間旦那が入院中の15歳年上の隣の人妻(昔からの馴染み)が、夜明け方、私の寝床に忍び込み、「久しくしてないから、協力して!御免」と私の寝床に忍び込んで、下着をはぎ取り脚をからめ、ペニスと扱き怒張したペニスを確認すると、私の下に潜りこんで自ら手を添え、硬くなったいつ物を挿入させて、私の腰に手を当て、激しく動かしてきた。負けじとこちらも動かした。
暗闇の部屋中には卑猥な音がこだましていた。しかし、ものの3分も持たずに、ドクドクと
尿道に白濁液が通過する快感に嘶いてしまった。「えっ?もうイッたの?ちょっと腰を上げて!」
と言いつつ、ペニスの根本を軽く握ると、亀頭の先端が割れ目のぬれそべった、淵に
ピタッピタッを打ち付け、その後は、両脚を私の腰に回し股間部を濃く深く押し付けてくる。
此方は、先端のくすぐったさに耐えるのに必死だだった。その後、何か声を発したみたいだけど
聞き取る余裕はなかった。暫く、自~っとしていたが、思うろに片づけて、「ありがとう!これで、ぐっすり寝れるよ!」と言って去って行った。 その日の午後から、5日間の出帳らしく、暫く顔を見なかった。 でも、あれからは挨拶程度の普段通りの付き合いだった。




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