- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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【お題日記】H中、相手が感じまくったプレイ
2025年06月27日 12:40
少し前ですが、、
こちらのサイトに登録している
変態カップルからメールを頂き
「僕の彼女を寝取って頂けませんか?」
との希望を受け
興奮を隠せない彼氏が撮影する中、、
普通に歩くだけで
パンティが見えてしまいそうな
ミニスカを彼女に履かせて
オトナのおもちゃ屋へ連行し
種汁の抜きネタを探す
オス共に全身を舐め回す様に
見られてモジモジする姿を
視姦したり、、
郊外の小汚い公衆便所に彼女を
連れ込み仁王立ちのまま
手を使わない口だけの肉棒奉仕を命じ
王様気分で奉仕を楽しんだ後
「ほら、褒美のエキスをお顔にやるぞ」
「顔上げろ、、」
と、だけ呟いて
発射寸前の怒張肉棒を彼女の口から
引っこ抜き顔面に乗せたまま
ノーハンドで大量顔射、、
髪まで白濁まみれの彼女を嘲笑いながら
「手洗いもまともに出来ない場所なのに
いっぱい出されたなぁ・・笑」
「お前の奉仕がいやらし過ぎるから
こんなに大量の白濁が飛び散るんだぞ、、」
「良い子はどうするんだ?」
と、尋ねると光悦の表情で
舌なめずりしてみせるので
「欲しいのか・・?」
「なら、あーんしろ、、」
と、命じて
顔面に飛び散った白濁種汁を
人差し指でかき集め
口内に投入してやったり、、、
と、いった鬼畜プレーを満喫。。。
最も彼女が興奮していたのは
彼らが同棲しているマンションへ
押しかけ、、
2人が交尾を楽しんでいるであろう
ベッドで彼女に襲い掛かり
「ここで、いつもアイツの肉棒で
可愛がって貰ってるのか?」
やら
「他人に犯られてるお前を撮影しながら
彼氏はセンズリしてるぞ、、笑」
等といった鬼畜セリフを交えながら
他人の彼女を犯す交尾を満喫、、、
途中、危険を感じたのか
「ご、ゴムだけお願いします、、」
「赤ちゃんできちゃう、、」
と懇願してきたが
「どうせいろんなヤツにNTR希望出して
生で犯らせてるんだろぅ?」
「ケチな事言うなょ、、」
と、言いながら
生交尾を続行、、、
途中、ギンギンに勃起した肉棒を
センズリしている彼氏を
横目で見ながら
「ほら、キャンキャン鳴いて
ノドが乾いただろぅ・・」
「奴隷のジュースをやるぞ、、
口開けろ、、」
と、命じ
正常位で突かれながら
餌を待つ小鳥の様に口を開けた
彼女に白濁唾液を
ボトっ ボトっっ、、と投下
嬉々とした表情でゴクゴク
ノドを鳴らして飲み干す彼女を
見つつ
「◯◯君、オレの汚い唾液が
すごい美味いらしいぞ、、」
「このメス犬
もうオレにゾッコンらしい笑」
と、彼氏に話しかけると
嫉妬硬直した肉棒を
さらに激しくシゴくのが
見えた。。。
その後もネチネチと言葉責めを
交えながら交尾を満喫し
彼女を極楽に何度も送った後
こちらも限界が近づいてきたので
「あぁ、、◯◯君
そろそろオレも逝きそうだぞ、、」
「好きなトコに出して良いんだな?」
と、言うと
「ええ、、hideakiさんのお好きに。。」
と、答えるので
「変態彼氏のオッケー出たからな、、」
「一番、奥に発射して孕ましてやるよ、、」
と、言いながら
膣口が上を向く体位に変更し
ピストン運動を加速、、、
イヤ、イヤと顔を横に振る彼女に
「イヤじゃなくて
もっと、もっとだろぅ・・?」
「いっしょに逝こうなぁ、、」
「あぁっ 子種登ってきた、、
イク、イクっっ う``っ」
と、呟いて
子宮目掛けてビュンビュン放精、、
彼女は足をピーンと硬直させて
受精快楽を満喫し
彼氏は遠い目をしながら放精している
僕を見ながら床にザーメンを
撒き散らしていましたw




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