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恒例行事の完了
2025年05月05日 22:34
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ここの日記の履歴で確認したら一昨年は6日、昨年と今年は同じ日にやっています。毎年の恒例行事ですが、さすがに今年は例年とは違います、お米をとりまく環境はガラリと変わりました。とは言ってもわが家の稲作は自家消費(姉達と知人を含む)のみですが、やっぱりできるだけ多く収穫したいです。
実は田んぼに関わる作業で私自身がやることはわりと限られてはいるのです、それほどの労力はかけていません。田植えの前準備と稲刈り(その後の乾燥処理)などはやってもらっています。機械で植えたあとはじゃっかん空いているところを手植えで補完、除草剤などの散布。あとは毎日の水管理。できるところは限られていますが、できるだけ収量を増やすにはスペースをむらなく使ってできるだけ多くの穂をつけてもらえるように、機械植えで欠けているところを手直しで補完。まずはこの作業を明後日のお休みの日にじっくりやることが第一歩。あと今回、いつも使っている肥料にプラスワンしてみました。これが収量にどう影響するか、しないか収穫時が楽しみです。1袋でも多く収穫したいよねぇ~




このウラログへのコメント
お米を育てるにも、コツがあるようですが
叔父が作った熊本県産コシヒカリは、美味しかったです
農業高校でも教えたらしいですけど
お米は有難~く食べています
昆布と椎茸の佃煮を作りました(^_^)v
> うめきちさん
いろんなコツがありそう。私は今年いつもの肥料にプラスワンしてみました。あとは水加減を少し細かく観てみようかなぁ~ です。時期によって酸素(空気)を多めにした方がいい時期がありそう。
肥料が効いたのか、
水管理が効いたのか、
それとも気候とかが要因なのか、
わからんのよねぇ~
> 我妻織姫さん
私も同じくわからんのよねぇ~ それにしても「冷害」なんて言葉も私語になるほどですが、なんやかや言っても毎年しっかり育ってくれる水稲、ありがたい存在であることだけは確かですな!
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