- 名前
- このみ
- 性別
- ♀
- 年齢
- 22歳
- 住所
- 福岡
- 自己紹介
- 割りと狭いと思います。 経験不足な男の子だと、あっという間かも。 中洲のお店で頑張っ...
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二人の対照的なお客さんの話(その②)
2025年04月04日 20:01
その①だけ書いて、その②を放置していました。
ちょっと前の話になりますが書きます。
対照的というのは、その①で書いた男性と違って二十歳前の男の子だったからです。
少し前から予約が入っていて、お店の方から若い男性だろうということは聞いていました。
対面した瞬間、確かに若いと思いました。
普通の少年と言った感じです。
年齢は19歳です。
それ程緊張した感じではありません。
楽しみにしていたと言ってました。
今回お店を訪れたのは、ある程度の資金を確保出来たからという事でした。
アルバイトで稼いだそうです。
貴重なアルバイト代でお店に来てくれました。
十分に楽しんでもらいたいと思います。
いつものセリフから。
「服はここに入れてね。」
カゴを指差しました。
少し会話が止まって、お互い服を脱いでいきます。
私が薄手のシャツを脱いでブラを外そうとした時に胸の膨らみを見た彼が、
「いいなあ。」と言いました。
まともにそんな風に言われると恥ずかしくなります。
「最近おっぱい見たのはいつ?」
「いや全然。」と困ったような言い方です。
もちろん動画などでは何度も見ているそうです。
ピンと来た私は、ここから少し言葉を選びながら話をします。
「いま彼女は?」
「いやあ、全然。」
「そうかあ。いつから?」
「まあ何と言うか・・・、ずっと。」
「じゃあ、初めて?」
「うん。」
「そうかあ。」
童貞なのを気にしていたというより、単純にセックスを経験してみたかったのが本音みたいです。
以前は「初めてが私でいいの?」なんて言っていました。
でも最近そんなことは言わないようにしています。
私を選んでくれて嬉しいということを伝えるようにしています。
「私でいいの?」と聞かれても、ネガティブなことは言わないでしょうから。
ブラだけ外して彼に近付きました。
彼にはベッドに座ってもらって、まずは靴下を脱がせてあげました。
ズボンを脱がせてパンツも。
すでにパンツがプクッと膨らんでいます。
パンツに手を掛けると腰を浮かせてくれました。
大事なところをまともに見られて少し恥ずかしそうでしたが、
それよりも興奮の方が遥かに勝っているみたいです。
少し包茎気味だけど完全に勃起しているので、
無理矢理亀頭がプリッと露出してしまった感じです。
未経験を思わせる濃いピンク色。
あまり色は関係無くて、本人の体質なんだとは思います。
それなりの経験はあっても亀頭の色が明るい男性もいますから。
サービスの流れを変更します。
普通なら全裸になるとシャワーへ案内するところですが、その場で始めることにします。
高級店っぽいサービスです。
彼の前に膝をついて下から上目遣いで見詰めました。
そして彼に顔を近付けるために、そっと立ち上がりました。
そのままキスをしました。
もちろんディープキスです。
彼の手が私の胸に触れて揉んでいました。
舌を絡めて激しいキスになりました。
これまでの最高記録と言えるくらいの長いキスでした。
舌が疲れるくらい。
ようやくお互いの唇が離れた時に、私は再び彼のまえに膝をつきました。
彼の足の間に入ると勃起したままの大事なところに手を触れました。
彼も何が始まるか分かってくれました。
半分くらい剥けた状態の皮を根元の方に引っ張りました。
軽く力を加えるだけで剥き出しの状態になりました。
まずは亀頭の辺りまでを咥えました。
軽く吸いながらクチュクチュと優しく刺激します。
咥えた瞬間の彼の反応は予想以上でした。
「うっ、はあっ、あ~っ。」大きな声。
こうして彼の陰毛を眺めながらフェラチオのサービス。
初めてのフェラチオは凄く喜んでくれたと思います。
濃いピンク色の亀頭が赤に近付いていました。
まだまだサービスは始まったばかりです。
私は立ち上がりました。
「お願いします。」と言いました。
パンツを脱がせてもらうためです。
笑顔を見せながら、パンツに手を掛けてスルッと下げてくれました。
足を片方ずつ上げてパンツを抜き取ってもらいました。
こうしてお互い全裸になったのでベッドでのサービスに入ります。
彼が私に重なると、さっきのようにディープキス。
ネットリと舌を絡めました。
キスをしながら彼の手は私の胸へ。
「いいなあ。」
改めておっぱいの感触の感想です。
「吸ってみて。」
「うん。」
最初は軽く吸う感じでしたが次第に激しくなりました。
「もっといいよ!」
声を掛けると夢中で乳首を吸い始めました。
乳首や乳輪、そして乳房全体を舐め回す彼。
興奮はピークに達しているようでした。
早く射精まで導いて、とりあえず気持ちを楽にさせてあげたいと思いました。
クンニです。
私が仰向けになって足を開きました。
股間に顔を近付けた彼は、まずはペロ~ッと舐めました。
舌を押し付けて全体をペロペロ。
あとは指で開いて中を見ていました。
「凄い!」という声が聞こえました。
再び顔を埋めてクンニです。
舐めてもらいながら挿入の場所を確認してもらいました。
次はフェラチオ。
さっき初めてのフェラチオを経験してもらいましたが、
かなり気持ち良かったみたいです。
仰向けになった彼の股間に顔を近付けました。
「あっ、あ~っ。」
やはり気持ち良さそうな声。
咥えて出し入れを始めると、「う~っ、ふ~ん、ふ~ん。」
舌先で裏スジを刺激すると、更に声が大きくなりました。
あとは睾丸を口の中に入れてコロコロしました。
尿道を見ると我慢汁が溢れていました。
フェラチオも短めで終わりにします。
「入れてみる?」起き上がって彼に言いました。
彼の希望は聞かなかったんですが、自然と正常位の形になりました。
私が仰向けになると、彼が私の上に乗りました。
彼はお店のシステムは分かっているので、コンドームの話はしません。
「ふふっ、どうぞ。」
急に緊張が高まった彼の顔を見て思わず笑ってしまいました。
でも挿入は彼にお任せです。
「あ~っ!」
すんなりと膣の入り口に先端がヌルリ。
大きな声も何だか可愛いです。
少し慌てながらの挿入になってしまったけど
問題無く彼の大事なところは柔らかい肉の重なりの中へ。
「いいよ、そうそう。」
「ああっ、凄い!」
「入ったね。」
「うん、凄く気持ちいい。」
お互いが言葉を伝え合いました。
予想以上に膣内がトロトロで驚いていました。
ピストン運動です。
動くと更に刺激は増します。
「ねえ、ちょっと・・・。」
これは予想通りです。
生温かい膣内に長く我慢出来るとは思っていません。
童貞なのに早く出してしまうことに対して罪悪感があるみたいです。
それは別に大丈夫なので、「いいよ、いつでも。」と言ってあげます。
すると、少し安心したように腰の動きを続ける彼。
それから間もなくです。
「もうっ!」
「うん、いいよ。」
「あ~っ、あ~っ、ああっ!!」
クチャクチャ音が凄いです。
彼にとって初めての膣内射精です。
「う~ん!!」
最後に大きなうめき声。
喉の奥から絞り出すような声でした。
射精の直後は、しばらく固まっていました。
それから間もなく脱力へ。
精液は凄い量でした。
しばらくは膣内に留まっていたかったみたいです。
なかなか勃起が収まりませんでしたが、次第に柔らかくなってきました。
ゆっくりと腰を引いて私の体から離れました。
亀頭は、ほぼ赤になっていました。
私は素早くティッシュを取って流れ出る精液を受け止めました。
かなり濃い精液。
ヨーグルトっぽくて、ドロッとしています。
彼の大事なところは少し硬さは残っていました。
復活は早そうです。
ベッドに寝ている彼。
なかなか話をしないので、私から感想などを聞いてみました。
ただ質問をしてもすぐに返事が返って来ませんでした。
まだ上の空の状態の彼です。
しばらくして落ち着いたみたいです。
私の問い掛けにもすぐに反応してくれるようになりました。
キスの話から始まりました。
舌を絡めると気持ち良さで体の力が抜けるような感覚だったそうです。
逆に下半身のある部分にグッと力が入る感覚もあったとか。
私の柔らかい舌と温かい唾液は良かったみたいです。
乳房の柔らかさも驚きだったそうです。
乳首のコリコリ感も最高だと言ってました。
そう言って話をしながら彼は私の胸を揉んでいました。
「フェラは?」と質問。
動画などでフェラの様子を見ながら射精することも多いそうです。
実際に自分がフェラをされるのは不思議な感覚だったみたいです。
舌先でスジをペロッとされた時の快感は忘れられないと言ってました。
また長い日記になったので、これくらいにしておきます。
すぐに勃起は復活しました。
そのあとも2回セックスをしました。
合計3回です。
まだ出来そうだったけど、時間の関係でここまで。
真っ赤になった亀頭が印象的でした。
また来てくれると思います。
早く彼女を作って欲しいですけど。




このウラログへのコメント
19才かぁ
まだソープに行こうと考えてなかったです
毎日オナニーばかりしてました
20才になる前日に、高校の時好きだった1つ上の女の子に「明日大人になるから」筆おろしして下さいとお願いしたら却下された
良いオッパイだね。
> カツさん
ありがとうございます。
> こーじさん
却下されたんですね。
二十歳前後なら童貞でも焦る必要は無いと思います。
でも早くセックスを経験したいと思ったらお店を利用するのもアリかも知れません。
それで気持ちが楽になるなら。
久しぶりに初々しい体験を読んで思い出しました!
まさに「貴重なバイト代を握りしめて…」という感じですね♪
彼にとっては、一生で一度の初体験!
お客様を思いやりながらの言葉選びや、柔軟なルーティーン変更に
あなたの優しい人柄を感じます。
皮を剥いた亀頭は臭わないですか?
最初からNNを知ったらG着には行けないでしょうね
いつもながらその彼、初体験がこのみさんでホントによかったですねぇ。
やっぱり遊び慣れてるお客さんとくらべると接客してて嬉しいですか?(^^)
久しぶりに初々しい初体験の話を聞きました。貴女のサービス精神もすごいなぁ。。。
貴女は正直、どんな風に身体で感じたのか興味があるなあぁ・・・
> すいせいさん
サービスについては、それが仕事ですからしっかりやるだけです。
私が体で感じるものより、お客さんが初めて味わうセックスに対して
本当に喜んでくれる様子を見て私自身が癒されています。
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