- 名前
- けいすけ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 48歳
- 住所
- 北海道
- 自己紹介
- 初めまして。 僕とHで淫らな会話しませんか? 興奮すると思います。 仲良くなったら僕...
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会社でしたことある?2回目
2006年05月14日 02:02
2回目は平日の昼間でした。
俺の会社の建物はビルなので屋上がある。
ただ普段は屋上には出れないように鍵がかかっているので屋上のドアの前の踊り場には誰も上がってこない。
俺は昼の2時頃そこに行き同じ職場の不倫相手をメールで呼び出した。
彼女は独身で誰が見ても可愛いお嬢さんって感じの子だ。(昨日の1回目と同じ子ですよ)
仕事中ということであまり時間がとれないが俺は彼女が来るまでどういう風にしようか考えながらすでにチ●ポを固くしていた。
彼女が来てすぐに抱き合い、舌を絡めあった。
俺は彼女を壁際へ寄せながらブラウスのボタンをはずし、ブラジャーを上へずりあげ、すでに固くなっている乳首を吸いながらオッパイ全体を揉み上げた。彼女は声を押し殺しハァハァハァと甘い吐息をもらしている。
俺は制服のスカートを捲り上げパンストをパンツを一気に膝までおろし、オマ●コを触ってみた。
もう彼女のオマ●コはトロトロにとろけ、何の抵抗もなく指を中に招きいれてしまう。。。
クチュクチュクチュ・・・ハァハァハァ・・・
下ではドアを開ける音、階段を下りる音、話し声など普段と変わらない物音がしている。
でも一階上の階段踊り場ではビチョビチョビチョ、ハァハァハァ、、、普段聞くことの出来ない音が響いている。
俺はズボンを下げ彼女の手を導きチ●ポを握らせながら、左手でオッパイを揉み、右手はクリ●リスを弄っていた。
彼女はもう立っていられそうになかったので仁王立ちになった俺の前に膝をつかせ、チ●ポを口で咥えるように彼女の頭を持っていった。
彼女は何も言わずに亀頭に舌を這わせ、陰茎をゆっくりしごいていく。。。
俺は「今は口でして、、、今晩オマ●コに入れてあげるから」
彼女は小さな口いっぱいにチ●ポをしゃぶり始めた。。。
自分の唾液で滑らかになり、彼女は上下にしごいていく、、、
こんなところ誰かに見られたらクビだろうなぁと頭の片隅で思いながら俺は彼女の口淫にふけっていた。
「ハァハァハァ、、、あ~気持ち良いよ」
俺は手をできるだけ下に下ろし彼女の乳首を摘みながら自ら腰を振る。
彼女も鼻から息をもらしながら頭を上下に動かしている。
俺は彼女の前に垂れた髪が邪魔にならないように
彼女の耳にかけてあげる。
彼女のチ●ポを咥えている顔を見ながら俺はいきそうになりもっと激しく腰を振る。。。
「あぁぁぁ・・・イクよ・・・ハァハァハァ」
彼女はすべてを受け止めるために口をすぼめてくれる。。。俺は彼女のオッパイ全体を強く揉み上げる。
「ア~、、、ハァハァハァハァ、、、うっ」
彼女は俺のザーメンを一滴もこぼさず全部飲んでくれた。
凄く興奮して普段よりも大量で濃いザーメンが出たみたいだ。
その日の夜の約束をして俺が先に下に下りていき普段どおり仕事についた。
長々と呼んでいただきありがとうございます。
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hirosi10022001
までメールくださいね。
Hなお話しましょう。
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