デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

H回顧録2~サークルの女の子編

2009年07月08日 15:21

昔、所属していたサークルで一泊旅行をした。

安宿でみんなで雑魚寝状態だった。
夜中2時頃にある女の子に起こされた。

「どうしたの?」
トイレに行きたいんだけど暗くて怖いから
付いてきてもらえないかな?」
「いいけど、俺が付いて行く方がある意味危険だぜ~」
シンゴさんなら別にいいですよ、笑」

内心、その笑みにドキっとしながらも一緒にトイレへ。
その宿はトイレは共同タイプ。
個室の前に来たとこで、その子の手を握って
個室へ連れ込む。

えっ、とした表情の唇を塞ぎ舌を絡める。
体の力が抜け、俺に身を任す。
場所が場所なのですぐさま手をお◯◯こに。

「あれ?もう漏らしたみたいになってるよ」
と、耳元でささやく。

「ダメ・・本当に出ちゃう・・」
「じゃあ下を全部脱がすよ」

といいながら、既に脱がしている自分。

下半身だけ何も着けてないまま便器に座らせ
愛撫を続けると

「ダメぇ、本当に出ちゃうからぁ・・あ」

その瞬間、手に暖かい感触が。

「あ~ん、出ちゃったぁ・・」

愛撫されながら漏らしてしまったのか
お◯◯こはさらにグチョグチョに。

おしっこも出たし、戻る?」
と意地悪そうに言うと
「このまま戻れるわけないじゃない」


自分を便器に座らせ、ズボンから出したチン◯に
そのまままたがってくる。

その子の動きは止まらない。
さすがにイキそうになり
「もう出ちゃうよ」
と言ってもどく気配がない。

結局、そのまま中で大量放出。


他の仲間にバレてなかったか心配でした。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

★シンゴ★

  • メールを送信する

★シンゴ★さんの最近のウラログ

<2009年07月>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31