- 名前
- ★シンゴ★
- 性別
- ♂
- 年齢
- 45歳
- 住所
- 愛知
- 自己紹介
- 欲求不満なあなた!一緒に発散しませんか? 決して損はさせませんよ。いろんなエロ話や ...
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H回顧録2~サークルの女の子編
2009年07月08日 15:21
昔、所属していたサークルで一泊旅行をした。
安宿でみんなで雑魚寝状態だった。
夜中2時頃にある女の子に起こされた。
「どうしたの?」
「トイレに行きたいんだけど暗くて怖いから
付いてきてもらえないかな?」
「いいけど、俺が付いて行く方がある意味危険だぜ~」
「シンゴさんなら別にいいですよ、笑」
内心、その笑みにドキっとしながらも一緒にトイレへ。
その宿はトイレは共同タイプ。
個室の前に来たとこで、その子の手を握って
個室へ連れ込む。
えっ、とした表情の唇を塞ぎ舌を絡める。
体の力が抜け、俺に身を任す。
場所が場所なのですぐさま手をお◯◯こに。
「あれ?もう漏らしたみたいになってるよ」
と、耳元でささやく。
「ダメ・・本当に出ちゃう・・」
「じゃあ下を全部脱がすよ」
といいながら、既に脱がしている自分。
下半身だけ何も着けてないまま便器に座らせ
愛撫を続けると
「ダメぇ、本当に出ちゃうからぁ・・あ」
その瞬間、手に暖かい感触が。
「あ~ん、出ちゃったぁ・・」
愛撫されながら漏らしてしまったのか
お◯◯こはさらにグチョグチョに。
「おしっこも出たし、戻る?」
と意地悪そうに言うと
「このまま戻れるわけないじゃない」
自分を便器に座らせ、ズボンから出したチン◯に
そのまままたがってくる。
その子の動きは止まらない。
さすがにイキそうになり
「もう出ちゃうよ」
と言ってもどく気配がない。
結局、そのまま中で大量放出。
他の仲間にバレてなかったか心配でした。




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