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ソープ・更につづき・・・

2007年11月22日 01:23

彼女はタオルに包んで置いてあったスキンを取り出して、俺のお○んちんにかぶせると、そのままの状態で自らお○んこに導いていく。

ゆっくり、ゆっくりと・・・。
「あああっ・・・」
彼女は思わず声を漏らす。座位である。

「欲しかったの」彼女がゆっくりと腰を動かす。お○んちんがお○んこの奥に当たると、更に彼女は声を上げる。

「あっあっあっ!」腰の動きを次第に速める彼女
同時に俺も腰を動かし始めると、彼女は髪を振り乱し、俺にしがみつく。
「いい・・・気持ちいい!・・・」
激しく、時にはゆっくりと速度を変える。

腰を振りながら、彼女のまるで高校生にでも戻ったかのような、潤んだあどけない瞳が俺を見つめる。
そして、ディープキス

そのまま倒れこみ、今度は正常位である。
俺は激しく腰を振り続ける。
「ああっ、気持ちいい・・・いっちゃう!いっちゃうよぉ!」

彼女の鳴き声が部屋に響く。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」

俺は速度を弱めると、今度はゆっくりとお○んちんを深く、浅くと出し入れを繰り返す。
奥へ入る度に彼女は悶える。

バックにしようか」

俺のその声で彼女は体勢を変え、お尻を突き上げ、お○んこをこっちに向ける。

俺はすぐには入れず舌でお尻を、アナルを、お○んこを舐める。
「ああ~ん、早く入れて~」
彼女のその言葉に、再びゆっくりと、お○んちんをお○んこに入れていく。
「あああぁ~~」

そして彼女お尻を掴んで、一気に激しく俺は腰を振る!
枕に突っ伏し絶叫する彼女
「あん!あん!あん!あん!ああーーーっ!!」

「いくよっ!」

俺も彼女のその悶え方に堪らず発射!!

・・・ストップした動き。脈打つ鼓動・・・。二人の荒い息。

「気持ちよかった・・・・」
「俺も・・・」

終わってみると素朴な普通の子に戻る。彼女のこのギャップが俺は好きだ。


一昔前はおばさんばかりで暗かったソープも、今は働く女性も若返り、とても明るく楽しい

俺が歳を重ねたこともあるかも知れないが、女の子もみんな普通の子ばかりである。
背負うものを表には出さずに時間を楽しませてくれる。

俺は職業に上下はない気がしている。こういう仕事も現実に必要だよね。

無いと絶対に犯罪が増えてるよ。

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