- 名前
- ウルフ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 60歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- とろけるようなテクで鳴かせます。
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ソープ・続き・・・・
2007年11月21日 20:30
恥骨を舐め、そのまま脚の付け根へと舌をゆっくりと下ろしていく。
その間も両手は休まさず、乳首を、腿を擦り続ける。
そして、舌はお○んこと脚の付け根の間を通過して、お尻を舐める。「ああっ・・・」喘ぐ彼女。反対側のお尻も舐める。
更に喘ぐ彼女。
いよいよ舌を彼女のアナルへと進める。
そしてそのまま上へと這い上がっていく。
彼女のお○んこからは、もう十分なほど愛液が滴っている。
舌で愛液を確かめ、左右の花弁を唇でつまむ。
そして、俺の舌はやっとクリちゃんに触れる。
悶える彼女。舐める。舐める。ひたすら舐める。
同時に右手は乳首を、左手は腿から膝へ、脚の甲へと優しく擦りながら移動させていく。
クリちゃんを舐め続けながら、今度は左右の手の動きを変える。
「気持ちいい・・・」
そして両手でお尻を擦り、そのまま乳首に両手を持っていく。
勿論、その間クリちゃんは舐めっぱなしである。
しばらくその状態を続ける・・・。
「いっちゃう!いっちゃうよぉ~!」
彼女のお腹あたりが、ピクピク小刻みに震え出す。
皮を剥き、クリちゃんを直接舌で刺激する。
「ああっ!だめ~!ああ~ん・・・」
彼女は身を捻り始める。
「だめ!だめ!だめ!ああ、いくぅ~~!」
彼女はクリちゃんを押さえる。
「・・・いっちゃった・・・・」
顔を赤らめ荒い息の彼女がカワイイ。
俺は優しく、唇で乳首を摘む。瞳が潤んでいる。
俺のおち○ちんも、もうスタンバイOKである。
以下、つづく・・・・





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