- 名前
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【お題日記】新しい習慣を“絶対に”続けられるなら【自己分析と認識に良いお題ですね
2026年05月05日 12:10
色々と有るが、常に思ってる事と
認めたくない甘えの部分・・・ここが今日のお題の重要な点と思う
自己分析して、何が足りないのか、補うには何が必要なのか
こうありたい自分になるには、どんな努力が必要なのか
頭で理解してても、自分に不足してる能力は認めたくないから何かと理由を付けて
他の能力を伸ばした方が良いだとか自分自身を納得させてる
思考トレーニングにも良いお題・・・
さてと、ここで得た事は、丸裸になって行く思考プロセスを書く事になってしまうので
具体的には公にはしたくないかな
仮に、老後まで元気に動ける身体を欲するならば毎日続ける筋トレやジョギング
(良い)仕事を増やして効率の悪い仕事を減らすには毎日の営業努力
技術屋は営業力に弱くて、製品の良い所ばかり熱弁してしまい
相手を引き付ける雑談とか物を売る前に自分を売る為の勉強が不可欠でしょう
雑学も話を広げるには良い知識だから、日々のニュース、
切り取られた偏見あるNET等の見出しニュースは、間違ってる事が多いから新聞を読む
どれも毎日時間を取れれて長続きしなさそうな物で、止める理由を考え始めてしまう
その止める理由こそが自分の最大の欠点なんですけどね
【止める理由を考え始めてしまうをAIに尋ねて見ると面白い】ね
折角なので、少ない足跡ですから読む人は皆無かも知れないが転記してみますね
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何かを始めようとした時や、進んでいる最中に「止める理由(やめる理由)」を探してしまうのは、
心理学で「先漸」や「反芻思考(はんすうしこう)」と呼ばれる、
誰にでも保留できる心理的な防衛反応の一つです。脳が疲労やストレス、
あるいは失敗の恐怖から心を守っているサインかもしれません。
この状態から抜け出すためのヒントをまとめました。
1. それでも「止める理由」を探してしまうのか
(原因)失敗への恐怖・完璧主義:「失敗したらどうしよう」
「完璧にできないなら最初からやらないほうがいい」という心理。
「いつか」という罠:期限がまだすぐ先にある、または結果が出ないことに対して、
脳が「今やる必要はない」と判断してしまう。疲労とストレス:脳が疲れている時や、
ストレスがかかっている時は、前向きな思考が、否定的な理由が簡単に見つかる。
エネルギー不足:単純にエネルギーが足りないず、行動の準備を高く感じている。
2.「停止理由」のループを止める方法(対策)「5分だけ」ルール:「5分だけやってみて
止まってしまったら止める」と決める、覚悟を最大限まで下げる。
「行動」を書き出す:考えていることを全て紙に書き出すことで、脳の記憶を解放し、冷静になれる。
物理的に場所を変える:環境を変えて、別のこと(運動、音楽、散歩)に強制的に集中する。
「理由」を放置する:「また止める理由を考えているな」と客観的に観察し
その考えを「後回し」にするテクニック。








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