- 名前
- チカーノ岡健
- 性別
- ♂
- 年齢
- 59歳
- 住所
- 千葉
- 自己紹介
- 自由コメント:身体に触れる(手当て)ことで副交感神経がUPします。 恋愛に大切な事:...
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【お題日記】人生最後の食事は何がいい?
2026年03月25日 03:16
人生最後の食事、何がいいかって…これは永遠のテーマだよね。
誰もが一度は考えるやつ。
色んなアンケート(いろんな調査で何万人規模のデータ)を見てみると、圧倒的に1位は「寿司」。
高級江戸前寿司とか、好きなネタを好きなだけ、みたいな贅沢派が多い。
2位は焼肉/ステーキ(神戸牛とかでガッツリ)
3位はラーメン(行きつけの味で締めくくりたい人)。
他にもおにぎり、白ご飯+味噌汁、家族の手料理、うなぎ、カレー、ハンバーグとかが上位に来る。
要するに、「特別に豪華」より「心が満たされるもの」を選ぶ人が多いんだね。
思い出の味、日常の幸せ、ソウルフードみたいなやつ。海外の死刑囚の「最後の食事」記録を見ても、KFCのフライドチキンとかアイスクリーム、ステーキとかシンプルに「好きだったもの」をリクエストするパターンが目立つ。
極端に質素な人もいて、オリーブ一個だけとか、ワインだけって人もいるけど、それはそれで哲学的だね。
僕の考え?
人生最後の食事は、「後悔しない満足感」が大事だと思う。カロリーとか健康とか、もう関係ないんだから。
贅沢するとしたら、今まで我慢してた最高級の寿司や和牛を、ゆっくり味わう。シャンパンや日本酒と一緒に。
シンプルなら、お母さん(または大切な人の)作った味噌汁+ご飯+卵焼きみたいな、ほっとする家庭の味。幼少期の思い出を呼び起こすやつ。
バランスをとるなら、好きなものを詰め込んだフルコース。例えば、朝は納豆ご飯、昼はラーメン、夜は寿司+焼肉で締め。死ぬ前に食べ過ぎて苦しむのもアレだけど。
というか、本音は、「僕にとって一番『生きてる!』と感じる味」かな。
人生は有限だから、今日の食事もちょっと「最後みたいに」大事に味わってみるのも悪くないかもね。








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