- 名前
- ゆり
- 性別
- ♀
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- ゆりはごく普通の天然女性です。 よろぴく☆ ログも読んでやってね。 アドヴァイスもよろぴ♪
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Hシリーズ★父としてのN山さん、、、中学生の息子の悩み
2013年10月08日 02:26
秋らしい気候になってきたなぁ。
やはり、秋っていい季節(=^エ^=)とうららか気分で歩いて、
A団体支部に行ったところ、N山さんと遭遇。
私:「N山さん、おひさでしゅ。春以来でしたね」
N山さん:「ゆりさん、おひさ。ゆりさんは独身で子供いなくていいね。
うちのバカ息子、しょうむない事をやりゃあがったよ(・ヘ・)。受験生だってのにアホか」
N山さんのお子さんは中三の男の子らしい。その子が何か?多感な年頃だし、
難しい面もあるだろうな。
N山さん:「新学期始まってさ、学校から帰ってくるなり『友達にお金借りたんだ』と言い出して、いくらだと聞いたら一万円だってさ。金なんか借りるな!と怒って、一万円持たせて友達に返しに行かせたんだよ」
中学生で一万円って大きい額だなぁと古い人間の私は驚き。時代が違うのかもしれないけど、
私が中学生のときは千円といえば大金だった。んでも、不良っぽい子達で、ひと月に何万円も使っているなどの話もあったから、その子によって違うのかな?など考えていたら、、、
N山さんの話は続く。
N山さん:「バカ息子が帰宅して言う事には、『まだ八万五千円借りている。それも返してほしいと言われた』だってさ」
は、は、八万五千円!(@@;)。
なして中学生がそんなお金を借りた?また、誰が貸した?
私:「金額が大きすぎませんか?一万円というだけでも驚いたけど、、、」
N山さん:「そうなんだ。で、これは親が出向いたほうがいいなと思って、借りた人に電話させて私がその人に会ったんだ」
N山さん:「相手の人もまだガキ。といっても21歳で社会人。誰かの先輩らしい。その人に会って聞いてみると、息子が家庭の不幸の作り話したので同情して貸したらしい。その人にお金を渡して、その人にも説教して帰宅したけど9月早々、えらい疲れたぁ」
N山さん:「わが息子はいつの間に詐欺師にまで成り果てたのか。G原さんを悪く言える立場じゃないよ」
N山さん、、、G原さんの接見だの、シングルマザーのU原さんにラブしてだの言ってる場合やおまへんがなぁ。
大変な事になってたんだ。
それにしても中学生が何万ものお金を一体何に?もしかしたら・・・
(ウラに続く)
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