- 名前
- ゆり
- 性別
- ♀
- 年齢
- 46歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- ゆりはごく普通の天然女性です。 よろぴく☆ ログも読んでやってね。 アドヴァイスもよろぴ♪
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
(先日の続き)Hシリーズ★ちぐはぐな会話、、、論点が定まらない
2013年08月26日 21:15
ショートカット女性は携帯を取り出した。
アホマスゴミ:「あの、、、ショートカットさん、きつい事は言わないでくださいね」
ショートカット女性:「きついことなど言いません。聞くべきことを聞くだけです」
少し沈黙が続いたが、チョートカット女性が、電話をお願いしますと言って携帯を耳から話した。
留守電だったようである。
ショートカット:「かかってくるといいけど。期待は薄いでしょうね」
ロングヘアー女性:「TSさんはブログは更新していますよ。私もだけど、何人かはメールに返事をくださいとコメントしてます。でもすぐ削除されている。明らかに彼女はわかっているんですよ」
アホマスゴミはうつむき加減で無表情である。
K団体Yお父さん:「今考えてる事としては、TSさんには離れてもらいたいと思っている。
F会、つまりTSさんに流れるのなら寄付をしないという人が続出している。そ
の人たちは真面目に動物を助けたいと思っているんだ。
自分の出した寄付金が使途不明金になるのは嫌だとね」。
アホマスゴミ:「Yお父さん、TSさんを疑うのをやめたらどうですか?
車を購入したのだって、牧場へ行くためですよ。頻繁に牧場へ行かないのは、
Yお父さんが止めたからです」
Yお父さん:「TSさんは、あの頃、事故ったからね。疲れでそうなったと思ったから止めたんだよ。あの事故はたいした事なかったけど、大ごとになったら大変だから。問題にされてるのは、、、」
Yお父さん:「他の支援者の人が問題にしてるのは、牧場に行かないのに行ってるかのようにブログで報告したり、他の人が調達した敷き藁を自分が見つけてきたかのようにブログ報告していることだ」
ロングヘアー女性:「彼女は、敷き藁を運び込んで、アホマスゴミさんが敷いてくれたと書いてるけど、あの敷き藁はIさんが農家の人に話してもらって運び込んだのですよね?Iさんから聴いています。で、Iさんとアホマスゴミさんが敷いていったのですよね。TSさんはその場を見ていたから知っているというだけの状態ですね。そういう捻じ曲げた出来事を書くのは問題です。Iさんが調達してくれたと一言も書いていない」。
アホマスゴミ:「あの、、、それは、、、誰が調達してもいいのでは?牛の役に立てばいい事だから」。
どうもこいつの言う事はトンチンカンチンだなぁ(・~・)
Iさんが尽力してくれた、農家の人が協力してくれたと言わないとは失礼千万ではないか。
まるで自分が尽力したかのように言うのは手柄横取りではないか。
(ウラに続く)








このデジログへのコメント
コメントを書く