- 名前
- roar
- 性別
- ♂
- 年齢
- 51歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 焦らず、おごらず、腐らず、陽気に笑い、 人を笑わせ、不器用だが全てに前向きに取り 組...
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デジで隠していたこと話します・・
2012年04月04日 11:58
ここにいるとよく聞かれること・・
”何の仕事をしてるんですか?”
自分が思うには ログが仕事を通じての
自分の経験や未来への夢を綴った内容が多いから
興味本位で ”この人、何の仕事をしてるんだろう?”
と思われるのでしょう・・
今までにイメージで自分の職業を言われたのは
美容師・・・ダンサー・・・先生・・・etc。
どんなイメージかわかりませんが(笑)
どれも違います。
そして、本当の職業は
今までは答える事ができなかった。
いや、正確には
答えてはいけない職業だから・・・
でも、もういいかな・・
俺の仕事。
幼い頃から別になりたかった職業じゃなかった。
今も何故この仕事に就いたんだろうって思うこともあります。
誰もが就ける職業じゃないし やりがいもあるし
目標もその先の夢もある。
でも決して自分の仕事の事を 他言することができない。。
それが時にやりきれない時があります。
« 誰もが就ける職業じゃない・・・»
確かに自分は選ばれたんだと思う・・
« 資格基準 »
・身長173cm以上であること。
・階級は巡査部長以上(実務経験1年以上)
・柔道・剣道のどちらか三段以上
・射撃成績上級
(20秒間に25m離れた先の10cm径の的に4発以上命中させる技術)
・日常英会話は必須
・大学校へ警護科過程へのため3ヶ月入校し その研修中にふるいにかけられ
(内容は言えません)高い競争率に勝ち残った人材が
晴れて
”SP(Security Police ) ”となります。
自分は警史庁W警備部警護課に所属するSPなんです。
これが自分の職業・・・
テレビドラマで観たことがある人なら 仕事内容はおわかりでしょう・・
総理大臣、大臣、その他政府要人、
場合により民間人の身辺警護、その他をするのが主な業務。
これが俺の仕事です。
公に言える範囲で書きました。
これが俺のすべてです。
美容師・・・ダンサー・・などの華やかな
職業なんかじゃないんですよ・・
あぁ~~すっきりした(笑)
これからは もっとログを更新する機会も増えるかな・・
今日をきっかけに 色んな事話せるようになるし・・
そういえば この前(← はやっ)
最高のVIP警護
F氏(ワンコ)が起きたら枕元で
「お目覚めですか?本日も一日お供させて頂きます」 が一日の仕事のはじまり
F氏(ワンコ)が部屋出ようとしたら
「お待ちください、今、外を確認します」
ドアをそっと開けて外をキョロキョロ。「安全を確認しました、どうぞ・・」
廊下は常にF氏のそばを歩腹前進して進み、
そしてリビングのゴミ箱の横に差し掛かったときに
「危ぬわぁぁぁぁぁい!!!!」と絶叫し
ゴミ箱を蹴り飛ばしながらF氏を抱っこしてスライディング。
吹っ飛ぶゴミ箱。散乱するゴミ・・迷惑そうなF氏
満足そうな顔をして横たわる俺・・・
俺 「 爆弾です、よくある手ですよ。・・・俺、は・・・もう駄目ですけど
あな・・・たが・・・無事で良かっ・・・たっ・・・!」 どてっ・・死
ちなみに
俺は
警史庁(←あえて誤字 ここポイント)
W(ワンコ)(←ここポイント2)警備部警護課に所属するSPなんです。
ち~ん
出演
いつもワンコとこんな遊びをしている俺(笑)
F氏(ワンコのフク)
http://farm8.staticflickr.com/7057/6831810400_86b803129c_b.jpg
このログは
フィクションであり、実在の人物・団体等とは一切関係がありません。








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