- 名前
- ひより
- 性別
- ♀
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 千葉
- 自己紹介
- 自分ではしっかりしてるつもりなのですが、よく「天然」とか「不思議ちゃん」と言われます...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
告白 その2
2006年04月24日 22:26
先日のお話のことがあった後、同い年の別の学校の男の子と付き合うことになりました。
男性が苦手になっていた私を優しく包んでくれるような彼は、私にとって唯一心を許して信じられる存在で、私は彼のことが好き好きで仕方ありませんでした。
けれど大学生になってしばらくして彼の浮気がわかり、彼とはお別れしてしまいました。
彼を信じきっていた私は、裏切られたショックと大好きだった彼を失ったことで、精神的にしばらく不安定な時期を過ごしていました。
そんな苦しい時期に私を励ましてくれたのが、一つ年上の同じ大学の先輩でした。
殻に閉じこもっていた私をいろんな所に連れ出してくれた彼のおかげで、私は少しずつ立ち直ることができ、私たちは自然にお付き合いするようになりました。
その前の彼の時は大好きで大好きで胸がいっぱい!という感じだったのですが、彼は一緒にいてとても楽でいられる人でとても対照的な感じでした。
出会った頃にすでにどん底の私を見せていたし、彼がとても私を思ってくれて大切にしてくれる人だったので、肩の力を抜いていられたのだと思います。
けれど付き合いが長くなるうちに、自分は彼の気持ちに甘えているだけで、寄りかかって楽をしたいだけなのではないかと思えてきたのです。
彼が先に就職をして遠距離恋愛のようになってからはもっと冷静に見えるようになってきました。
でも彼の方はそのことは絶対認めてはくれず、逆に将来のことを考えて進めようとしました。
私の方は、そういう気持ちのすれ違いを実際に感じ、私の思いを無視しようとする彼に、不信感を抱き始めました。
すみません。
長文になったので、続きはまた次回にさせてください。
どうも説明が下手で、、、m(*_*)m









このデジログへのコメント
>Kidsさん
長文でへたっぴぃな文章、読んで下さってありがとうございます☆
一生懸命書きます!
コメントを書く