- 名前
- リョウ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 69歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- 性欲旺盛。届いたSMプレーにピッタリの先の尖ったサイハイブーツ。ブーツ好きで普段もニ...
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昨日書店で誘われ、やった
2026年05月06日 09:08
どMのセフレと遊ぶ時に使うおもちゃを買いに、日本橋の信◯書店に行った。お店には、カップルが数組いて、色々と物色している。カワイイ彼女や熟女などで、この後ラブホでやるのかな、想像しただけでちんこがビンビンになってきた…
鞭や口輪や蝋燭などSMプレーに使う物や乳房やマンコが丸見えのエロ下着などをカゴに入れて店内を回っていれば、1人で買い物をしている若い女性が目にとまった。清楚な感じで、この場には似合わない女性。
店内を回っていると何度め会い、ふと目が合った。彼女は少し恥ずかしそうなそぶりで、直ぐに目を逸らしてしまった。何を買ったのか興味が出てきて、彼女のカゴをチラッと見た。そこには、電マ、バイブ、コスプレ衣装が入っていた。スタイルは良いのでコスプレが似合うだろうなと勝手に想像した。僕は更に媚薬やローションなどカゴに入れて、会計に向かって進んだ。彼女も何点か追加して、同じように会計に来た。店員がカゴから商品を一つずつ取出し、バーコードをスキャンしている。彼女は、じっとそれを見つめている。その目は艶めいているように思えた。会計を済ませ、袋に入れていたら、彼女も会計が終わり隣にやってきた。余りにもカワイイので、「こんにちは」と声をかけたら、彼女もうつむきながら、「こんにちは」と返してくれた。その後も軽い会話をした。
「良く来られるのですか」
「たまに…」
彼女は袋に詰め終わり出口に進んだ。僕も袋詰めを終わり同じく出口に進んだ。とその時、彼女から
「この後、どうされるのですか」と不意に聞かれ、
「特に予定は有りません」と答える。
「お茶しませんか」まさかのお誘いですがNOなど有りません。
「もちろん良いですよ」
2人揃って難波の喫茶に。
何を話そうかなぁ、と気をもんでいると、彼女から
「先程買っていた物は、どうするのですか」
と聞かれ、素直に
「セフレて遊ぶ為です」と言うと、彼女は
「私、いつもワンオペだから…」
どういう意味なんだろう?と首を傾げたら、
「私のこと、どう思う」と聞いてきた。
「素敵です」と返したら
「もし、もし、良かったらこの後…」と彼女
「抱いて良いですか、いやあなたを今直ぐ抱きたいです…」自分でも頭がパニックなのがわかる。
彼女は、コーヒーを飲み終え待っている。
僕も早々に飲み終え、2人揃って喫茶店を出た。
ラブホまで少し距離があったが、その間お互いの手が触れ、手をつなぎ、ラブホにつく頃には僕の手は彼女の肩に、彼女の手は僕の腰に。
セフレと使うラブホとは違うラブホを選び、中へ。
色んな部屋があったが、やはりSMプレーの出来る部屋を選んだ。彼女もまんざら嫌でもなさそうなので安心した。エレベーターの中で軽くキスを交わし両手で彼女を強く抱きしめる。彼女の呼吸が早くなってきた…
部屋に到着。
赤と黒とゴールドが基調の部屋。
丸いベッド、スケベ椅子、X板、手錠など揃っていた。彼女はそれらを興味深げに眺め、触れている。
彼女は、僕の前に立ち目を閉じ手を首に回してきた。
直ぐに、僕も両手で彼女を抱き、濃厚なキスを交わす。清楚なイメージの彼女、いつものセフレには無い感覚である。長いキスを終え、彼女の服のボタンをゆっくり外していき、スカートのホック、ジッパーを順にあけ、下着姿に。おっぱいは大きく、良い体型である。僕のシャツやズボンも彼女が脱がせてくれた。
ちんこは限界くらいに大きくなってきた…
彼女の下着を脱がして全裸にすると、彼女も僕の下着を脱がせて全裸にした。
乳首は、ピンク色でツンとしていてブドウのようにまんまるになっている。下は綺麗にカットされ整った毛並み。両手でおっぱいを揉みながら、乳首を舌で転がす。彼女の息が高まって来た。そのままシャワーもせずベッドへ。彼女の体からは良い香りがする。
横たわる彼女の全身に舌を這わせる。
マンコも綺麗なピンク色で少し濡れている。
余り経験が無いそうだ。優しく舌でクリを舐めると、ピクッと反応する。キスをしながら、指をマンコに新入させてみた。体をひねる度にジュと液体が染み出してくる。もうグチョグチョである。
彼女の手は、僕のちんこを擦っている。
ちんこからも液体が出ている。
お互い横向きのままで、シックスナインの体勢になり、彼女なフェラを僕はマンコを舐めている。彼女が上になったり、僕が上になったりして楽しんだ。
続きは明日書きます。




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