- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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【お題日記】ホワイトデーお返しは形?それとも時間?
2026年03月19日 17:25
毎年のルーティンですが
お返しには濃い白濁液を
プレゼントしてやっていますねw
昨晩は
彼女兼精処理奴隷のK子と
三ノ宮にある行きつけの
ジビエ焼肉店へ、、
美味しいラム肉と
ワインをたっぷり頂いた後
当選の事ながら
食欲を満たしたのちに
発生するのは性欲、、、
店員からの死角になる
いつもの席をわざわざ選び
K子の柔尻をスカートの上から
いやらしく撫で回しながら
〈肉をたらふく食って
精力つけたからな・・〉
〈後でいつも以上に
たっっぷりと可愛がってやるぞ、、〉
と、耳元で囁くと
彼女もウットリとした表情で
こちらを見つめながら
僕の股間をジーンズの上から
ナデナデ、、、
〈お◯ンチン、、もう、、
ピクピクなってる、、、〉
〈やらしぃ、、〉
と、いう交互愛撫も
ソコソコに行きつけの
ラブホへ迷う事なくin、、、
〈こないだ脱がせずに
突いてやったのが
結構良かったんだろぅ・・?〉
〈今日も
レ◯プ妄想させてやるぞ・・〉
と、言いながら
パンストとパンティだけ残し
こちらは全裸で彼女に
襲い掛かった、、、
まずは彼女に馬乗りになり
既に怒張している肉棒を
彼女のオクチに突っ込むと
〈ほぉら、、
下のオクチ可愛がって欲しいなら
フル勃起するまで奉仕しろょ、、〉
〈奴隷のたしなみだぞ・・〉
と、いやらしいクチ奉仕を
強制命令、、
ベロベロと肉棒を這い回る
彼女の奉仕を楽しみながら
イキそうになる度に
クチマンコから肉棒を引っこ抜き
〈竿ばっか
おしゃぶりして褒美のミルクを
早く欲しがるなょ、、〉
〈ふやけるまでタマにも
ご奉仕しろょ・・〉
と、命じて
卑猥極まりないキ◯タマの
舐め奉仕を長時間実施、、
興奮して垂直におっ勃つ
肉棒の先から透明な
ガマン汁がダラダラと
竿を伝って流れ落ちる度に
〈あぁっっ・・
予備種汁が溢れ出たぞ、、〉
〈お掃除だ、、こぼすなょ、、〉
と、命じると
キ◯タマからケツ穴まで
ダラダラと流れ落ちる
ヌル汁を嬉々として
ダイソンの様に吸引掃除した。。
その様子に
こちらの交尾欲もマックスとなり
彼女をうつ伏せに寝かせ
鋼の様に怒張した肉棒を
パンスト尻にズリズリ擦りながら
〈そろそろ、ご褒美棒
欲しいんじゃないのか・・?〉
〈このまま、パンストごと
ぶち込んでやろうか・・?〉
〈今日はどうして欲しいんだ?〉
と、言うと
どうされたいのか迷っている
様子だったので
〈早くいつもみたく
いやらしいチンポ請いしろょ・・〉
〈パンストの生地感が
以外に良くてこのまま
尻の上に褒美汁が
ドッピュリ出てしまいそうだぞ、、〉
〈まあ、オスは白いのさえ
ぶっ放したら満足だから
それでも構わんがな、、、〉
と、言い放つと
焦った表情で
〈K子のオマンコ
おチン◯ンでいっぱい突いて、、〉
〈奥をグサグサ突いて逝かせて、、〉
と、教えた通りの
チンポ請いを連呼するので
〈よーし、、
今日はこうしてやるぞ、、〉
と、言いながら
パンストのおまた部分を破り
〈この布切れが邪魔だ、、〉
と、言いつつ
パンティのクロッチを脇へ寄せ
肉棒を深々とスケベ穴に
指し込んだ、、、
その後は獣の様な腰振りで
彼女を何度も天国に送り
最後はこみあがってきた
射精感を楽しみながら
肉棒をスケベ穴から引っこ抜き
快楽痙攣している彼女を
見下ろしながら
柔尻とパンストの間で
肉棒の抜き差しを繰り返し
新鮮な生地の感謝を
感じながら
思いっきり射精してやりました、、
最後にパンストの中に
べっとりと付着したザーメンを
舐め掃除させ、視姦したのは
言うまでもありません。。。




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