- 名前
- チカーノ岡健
- 性別
- ♂
- 年齢
- 58歳
- 住所
- 千葉
- 自己紹介
- 自由コメント:舐めるの好きです。イク声に興奮します。 大人の恋愛に大切な事:約束を守...
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【お題日記】浮気されたら恋人より浮気相手を恨む?
2026年01月13日 05:41
浮気されたとき、恋人(裏切った側)より浮気相手を強く恨む人って意外と多いよね。
ネットや周りの話見てても、こういう意見が結構目立つ。
実際の傾向をざっくりまとめると、こんな感じになることが多い。
パターン1
恨みの強さの目安
主な理由・心理
恋人より浮気相手を恨む
★★★★★
・「知ってて付き合った」なら共犯意識が強い・自分を「都合のいい3番目」にした感覚・恋人は「自分の人」だったからまだ情が残る
パターン2
恋人をメインで恨む
★★★★
・約束を破ったのは結局恋人・浮気相手は「知らない他人」だから感情の矛先が向きにくい。
パターン3
どっちも同じくらい恨む
★★★★
・両方とも自分をバカにした感覚・「二人でグルになってた」と思うと余計に腹立つ
パターン4
どっちも恨まない(冷める)
★★
・「こんな人間だったんだ…」と醒めて、恨むエネルギーすら使いたくなくなる
特に「浮気相手をより恨む」人が多い理由
恋人は「元々自分のもの」だった → まだ未練や情が残りやすい
浮気相手は「完全に部外者」 → 最初から自分を傷つける側としてしか見えない
「知っててやった」場合 → 「なんでそんな女(男)と…?」より「なんでわざわざ私を傷つける選択したの?」って怒りが爆発しやすい。
「恋人はまだ愛してた部分があるけど、浮気相手はただの泥棒でしかない」
「恋人にキレるより、あの男に一生呪いをかけてやりたい」みたいな声が結構ある。
でもぶっちゃけ一番健全なのは
**「どっちも恨むの疲れるから、両方まとめて人生からフェードアウトさせる」**パターンだと思う。
恨み続けるって結局自分を一番苦しめてるだけだし、浮気した側+浮気相手のコンビに自分の残りの人生を支配させ続けるのって、めっちゃもったいない。
結局としては、
「恨む対象が恋人か浮気相手か」より
「もう二度と関わらない」って決めて、自分を最優先にできるかどうか
が一番大事じゃないかな。




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