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【お題日記】ずっとシていたいと思ったH3選【プール監視員時代のファンの娘とかな】

2025年12月06日 12:16

【お題日記】ずっとシていたいと思ったH3選【プール監視員時代のファンの娘とかな】

その娘が中学時代から私のバイトしてた市営プールの常連でファンで居てくれた娘
10年近く経って偶然にその別のファンの娘達と駅で擦れ違った時に互いに変わってたので
通り過ぎてから同時に気が付いて、同時に振り返る

「〇〇君?」
「〇〇さん?」と確認し合って、今度当時の皆を集めて逢いましょうと約束して別れた

そして互いにメンバーを招集し合って呑み屋さんで再会
その中に良いなと思ってた娘も呼ばれていて色々と有った後に付き合う事になり
エッチも逢う度にするようになり、彼女も本気になってくれたせいか

滴るほど濡れて嬉しかったし、心も満たされましたから第一候補
次は死別してしまったが何度も日記に書いてる私の言う事なら何でも叶えよようとしてた娘
マンコの型も取り、複製も作った

感じ過ぎてよく半身まひして動けなくなる娘です
マンコの中も所謂、名器と言われる部類のミミズ千匹でヒダヒダが細かく多い
ただ、チンコ入れててもヒダヒダを感じるような事は無かったけれど

目の前でオシッコを出させて、命令で止めたり出したり出来た娘だから
締まりが良くて名器と言うより蛸壺です
これが第二選

第三選はグループ交際から始まった娘で大のエッチ好きの18歳の娘で肌に良いからと
いつも生で中出ししてたし、生理中も求められて赤チンコになったり
異様にクリトリスの発達してる娘で、大豆粒より大きめだから舌で転がしたりすると直ぐに逝ってしまう

完全にクリ派だったのでしょう、オナニーでクリ弄り過ぎて肥大したのかも?

他は美容師時代の新人の娘もエッチ好きで生出しバッチコイな娘も私の気を引こうと
何でも言う事を聴いてくれた
当時はデジカメも無かった時代だから現像を伴うフィルム写真ではマンコは撮れなかったが
凄く小さな小陰唇で広げると無くなってしまうほどの小陰唇は少しだけ茶色だったから
広げて無くなっても色が存在感を教えてくれるマンコ美人

思い出してたらもっと多くの女性とのエッチはそれぞれに良かったです

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