- 名前
- このみ
- 性別
- ♀
- 年齢
- 22歳
- 住所
- 福岡
- 自己紹介
- 割りと狭いと思います。 経験不足な男の子だと、あっという間かも。 中洲のお店で頑張っ...
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二十歳直前の童貞卒業
2025年10月07日 13:33
仕事を復帰してから全然日記を書いていませんでした。
そろそろ書かないといけないと思いました。
仕事は順調というか、特にトラブルみたいなことはありません。
お客さんは無事に性欲を処理をして気分良く帰ってもらっていると思います。
スタッフから、お客さんからのコメントでも全く問題無いと聞きました。
そこはかなり気になるところなのでホッとしています。
この夏は観光客や帰省した学生が多かったと思います。
もちろん仕事帰りの会社員の方も多くお店に来てくれました。
天神や中洲で飲んで、そのままお店を訪れるお客さんも多かったと思います。
そういう流れでお店を訪れるのは、まあ普通のことです。
ただ泥酔状態だとお断りする場合もあります。
でも慣れたというのもあって最近は何とか対応しています。
9月の中旬の話です。
帰省した学生の男の子がお店を訪れました。
東京の大学に通っていて、夏休みで帰省しているようです。
もう長年の勘というか、彼の様子を見て何となく分かります。
私が聞く前に彼から話してくれました。
「こういうお店は初めてで緊張します。」
「そうなんですね。」と言ったあと、彼からの告白。
「実はエッチも初めてなんで。」
そんな告白も私は慣れています。
ちょっと笑顔になって、「あらっ、そう。」
そこから彼の質問がしばらく続きました。
お店は忙しいのかとか、客層のこととか。
あとは初めてのエッチをするためにお店を訪れる人はいるのか。
一番聞きたかったのは、そこだと思います。
初体験でお店を訪れるお客さんは割りと多いことを伝えると、
彼は少しホッとした表情になりました。
最後にお店のシステムを簡単に説明しました。
コンドームのことも確認しました。
「うんまあ、やっぱり・・・。」
少し迷いはあったようですが、ナマを希望しました。
それは本人も事前にチェックしていたでしょうから。
私からは「しっかり中に出してね!」と笑顔で言いました。
接客に入ります。
まずはいつものように服を脱いでもらうことから。
しかし彼がいきなり私に近付いてハグ。
接客の順序が違うけど拒否はしません。
彼はキスをしたかったみたいです。
「うん。」と返事をして目を閉じました。
ディープキスです。
キスも初めてなのかは聞かなかったけど、
「キスっていいなあ。」と言ってたので、
たぶん初めてだったんだと思います。
唇の感触と唾液のトロトロ感がかなり良かったみたいで、そこは時間を掛けましした。
その間、彼の手は私のお尻をずっと撫で回していました。
柔らかいけど、いい感じの弾力だと言ってくれました。
でも他に柔らかいところがあるのを彼は後で知ることになります。
まあ彼はその柔らかいところを経験するためにお店を訪れた訳ですから。
いつもなら、このあとシャワーです。
でも彼は自宅でシャワーを浴びていました。
それならと思い、最初のシャワーは省略することにしました。
その場で一緒に服を脱いでいきます。
服を脱いでいる時も彼は緊張すると言ってました。
私としては「大丈夫。」と言うしかありません。
彼はしっかり勃起していました。
勃起さえすれば何とかなります。
一番困るのは緊張して勃起しないことですから。
私も彼に少し遅れて最後のパンツを脱ぎました。
彼はベッドに座って靴下を脱ぎました。
これで全裸です。
私は彼の前で膝をつきました。
彼に視線を合わせるようにして上を向いて目を閉じました。
再びディープキスです。
ゆっくり舌を絡めました。
立ち上がった私は、彼をベッドに押し倒して更に激しいキス。
その時、彼の大きくなったモノが気になりました。
体を下の方に移動しました。
フェラチオをします。
その前に彼に言いました。
「咥えていい?」
ただ言いたかっただけです。
「うん。」と言う返事を聞いて、サクッと咥えました。
咥えると、予想以上の大きな声でした。
全身に力が入って仰け反っていました。
そのあと彼は体を起こしてフェラチオの様子を見ていました。
じっくりと口を使っての出し入れを見てもらいました。
一緒にベッドに寝ました。
ここから前戯っぽくなります。
その前に冷蔵庫のお茶を取り出しました。
一口だけ飲んで、本格的な前戯へ。
寝たまま抱き合ってキスをしたあと、彼の顔は私の乳房へ移動しました。
もちろん乳首を吸ってもらうためです。
しばらく揉んだあと、彼は吸い付きました。
もう夢中でした。
何かが壊れたように乳首に没頭しました。
それでも少し遠慮があったみたいで、吸い方は弱めでした。
「もっといいよ。」と言うと、彼は少し強めに吸ってくれました。
初めてのおっぱいは、かなり良かったみたいです。
次は普通の流れでクンニです。
これは映像などでしっかり予習しているはずです。
クリトリスと尿道と膣の入り口の位置を確認しておけば大丈夫です。
あとは舐めるだけ。
優しく舐めてくれました。
それにしても彼は目の前の複雑な肉の重なりに驚いていました。
そこでポツリと「早く入れたいなあ。」
フェラチオはさっきしていたので、すぐに彼の希望に応えることにします。
と言うか、お客さんの希望にしっかり応えるのが私の仕事ですから。
それでは童貞卒業です。
特に焦りは無かったみたいですが、早く経験したいとは思っていたそうです。
男性の大事なところが女性の中に入って行く様子を動画で見て、
本当にに胸が苦しくなるくらいの興奮を覚えたそうです。
それに彼女がいる友人から、かなり露骨な話を聞かされた事も
今回の来店に繋がったみたいです。
そういう人もいるんですね。
正常位で彼の童貞をいただきます。
「いいですよ。」と言いました。
足を開いてお客さんを迎え入れる時の言葉は、いつも悩むところ。
今回は、割りと普通の言葉でした。
一応、入り口が分かりやすいように指で開きました。
真っ赤に充血した亀頭が私の股間に近付きました。
そしてヌルリッ!
ちゃんと膣の入り口に亀頭が収まりました。
「あ~っっ!!」
この時の彼の声を聞いて、本当に気持ち良かったんだと思いました。
何と表現したらいいのか。
嬉しそうな、それでいてちょっと悲しそうな声。
いろんな感情が混ざったような感じでした。
私の体の奥へ進む時も彼の声は続きました。
そして根元まで押し込むと、改めて大きな声が響きました。
初めて膣内の感触を知った彼。
強烈な快感だったことが私にも分かりました。
ここまで喜んでくれると私も嬉しくなります。
ピストン運動はすぐに始まりました。
彼にはしっかり動いてもらって、セックスというものを体験してもらいます。
かなり興奮していましたが、それなりに持続力はありそうです。
中には挿入直後に射精するお客さんもいましたから。
しかし彼もヌチャヌチャと腰を動かして2分くらい。
限界は来ました。
もう少し我慢したかったようですが、彼もここまで。
「出るよ!」と悲しげな声と同時に彼は射精しました。
一気に全身が硬直します。
初めての膣内射精でした。
射精が終わっても、しばらく腰の動きは止まりませんでした。
なかなか柔らかくならないみたいでした。
それでも終わりの時が来ました。
動きが止まり、ゆっくりと腰を引いて柔らかい肉から退散しました。
彼は私の横で短距離走の直後のようにグッタリ。
私は素早くティッシュで流れ出る精液を拭き取りました。
初めてのセックスの感想を色々と聞きたいところですが、
しばらく休憩して、あとで詳しい感想は聞きたいと思います。
ここでシャワーです。
回復しそうな彼に声を掛けてシャワーへ。
体を洗っているうちに大事なところも回復しそうです。
「まだ大丈夫よね?」と笑いながら彼に言いました。
そうしているうちに本当に勃起は回復しました。
ベッドに戻りました。
濡れた体を拭いたあと、再び前戯へ入ります。
とは言っても、短めでいいと思います。
キスをしたあと、既に回復している大事なところを咥えました。
さっきと変わらず大きな声を出して喜んでいました。
舌先で裏スジを撫でるようにして刺激すると、
「ああっ、気持ちいいよお!」
もう挿入した方がいいと思います。
私は起き上がると、少し演出っぽいことをしました。
彼に向かって足を開きました。
股間を見せ付けながら、「体位はどうする?」と言いました。
希望は、やはり後ろから。
「バックね。」と言いながら、お尻を差し出しました。
そして、ヌプリッ!
「あ~っ!」という大きな声が後ろから聞こえました。
ニュプ、ニュプ、ニュプ、ニュプッ
私も一緒にお尻を動かして彼の快感をアシストしました。
彼は優しく私のお尻を撫で回しながら、しっかりと腰を動かしていました。
ただ射精の時は正常位を希望しました。
ほとんどのお客さんはそうします。
体勢を変えて、彼が前からヌプッ!
再びクチャクチャとセックスを堪能していました。
彼は腰を振りながら繋がった部分をずっと見ていました。
それから間もなく。
「いい?」と彼が言いました。
そろそろ射精しそうです。
「うん、出して!」
クチャクチャと凄い音を出して、やがて彼は射精しました。
射精が終わるまで彼は強めに腰を私に押し付けていました。
そのまま繋がっていたかったみたいです。
大事なところが萎えて来て、ようやく私から離れました。
腰を引くと、大事なところの皮が元に戻って包茎の状態になっていました。
ちょっと恥ずかしかったみたいで、彼は慌てて皮をプリッと剥いていました。
なんだか可愛い行動でした。
その後の接客と彼の感想などは日付が変わって書きます。




このウラログへのコメント
私の初体験は札幌のお店でした。
まだ皮が剥けきれておらず射精までいったかどうだか。こういうのは初体験にならないかな?
すぐ復活する若さが羨ましい。
相変わらず、

刺激的なお話し
初めてのお相手がこのみ様で
彼もさぞかし幸せだったことでしょ〜
(*≧∀≦*)
相変わらず臨場感があってエッチな文章ですね
こっちも勃起しそうですw
どうしてこの仕事を始めたのか聞いてもいいですか?
読んでたら勃起しました。
僕は吉原のお店で卒業しました。
「初めてです」と言えなかったのが悔やまれます。
実は私「素人童貞」です。
いつかはこちらも卒業したいです。
> まさたかさん
挿入しているならその時が初体験だと思いますよ。
その男の子は元気な年齢だし復活はかなり早いです。
> ヨシ!行くゾ~♫さん
射精する時の大きな声や終わったあとのホッとしたような表情が印象的でした。
> ぱんぱさん
詳しくは言えませんが、ある目的があってその資金のためにこの仕事をしています。
そんなに長くは働く予定ではありませんが、もう少し続けるつもりです。
> こーじさん

勃起は素直に嬉しいです
色々事情はあると思うので、言えなかったことは気にされなくていいと思います。
相手がどんな人でも既に経験者だと思います。
童貞君よりこのみさんの反応の方が知りたかったな。次回から文章にしてください。
> まさたかさん
私はいつものように接客をしているだけです。
でも、リクエストにお応えして私のことも書いてみますね。
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