- 名前
- 桑田信助
- 性別
- ♂
- 年齢
- 48歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- まずは日記にコメントください。 いきなりのメールはサクラと判断します。 性感×癒しの...
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なんか官能小説みたいだけど
2025年09月30日 23:18
最初のやり取りから1ヶ月近くかかったが、昨日ついに自称デブスの子に会ってきた。
正直、上中下で言ったら下の見た目なんだけど、自分にとっては中の上くらいかな。
背は低めでコロッとして割とタイプな感じ(*^^*)
最初は軽くお茶でも、と思ったんだけど、結局ホテルに直行。
ホテルに向かい歩きながら話してたら、けっこうノリが良くてこっちも遠慮なくいける感じ。
ラブホに入ってまずは予定通り全身をオイルマッサージ。
時間にして90分くらいだろうか、ちゃんとしたオイルマッサージを施術しました。
休憩にしておやつを食べながら小一時間話す。
「さて、この先マッサージするとなると性感マッサージになるけど・・」
と切り出すと、
「してもらった事が無いから性感マッサージしてもらいたいです(*^^*)」
と、元々してもらいたかったくらいの返事w
そして性感マッサージを開始。
肩から胸まわり、徐々に乳首やお腹、太もも、鼠径部へ次第に触れていく。
息が荒くなってきて…「もう我慢できない」って自分から身体を押しつけてきた。
スイッチが入ったみたいだから手マンで指を入れ愛撫すると何度も絶頂。
「うぐっ、うんん・・」とうめき声を漏らすがイってるのはわかる。
声出すのが恥ずかしかったみたいで「いやぁ・・声でちゃう・・」と。
「いいよ2人だけなんだから声出しなよ」と言うと、タガが外れた様に、
「いやああすごい、イグッイッグううう」
といった感じで乱れ倒していた。
腰を突き上げた状態で突っ伏していてるが、おしりがビクンビクンと痙攣していて、
その様子を見ていたらこっちの肉棒もフル勃起に。
痙攣が落ち着いてきたと同時に肉棒をねじ込んだ。
イったばかりで入口が締まってて挿入れにくかったが、とにかくねじ込んだ。
そのねじ込まれる感覚が逆に良かったのか、挿入れた時にまたイってたまである感じだった。
「苦しくない?大丈夫?」と声を掛けるも、
「どうぞ・・好きにしてください・・」って言ってくるから、遠慮せず最後まで徹底的に抱いた。
終わった後もまだ震えてて、「またすぐにでも欲しいです」って。
正直、ここまで反応いいと逆にクセになるかもしれない。




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