- 名前
- このみ
- 性別
- ♀
- 年齢
- 22歳
- 住所
- 福岡
- 自己紹介
- 割りと狭いと思います。 経験不足な男の子だと、あっという間かも。 中洲のお店で頑張っ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
プライベートでのセックス
2025年05月31日 20:45
すっかりセックスが仕事になっているのが現状です。
でも仕事以外でセックスを楽しみたいという気持ちもあります。
仕事上のセックスで、ある程度欲求が満たされる部分はあります。
クリトリスを優しく舐められるのは素直に気持ちいいし。
それでも全てが満たされる訳ではありません。
やはり仕事は仕事です。
少し前の話です。
仕事が終わって中洲の居酒屋に入りました。
閉店が近く、お客さんは少なめ。
タッチパネルで適当に注文しました。
すぐにハイボールが来ました。
それをテーブルに置いてくれた男の子がいい感じです。
明るい接客でしたが、全然チャラい感じではありません。
その後も注文したものは彼が持って来てくれました。
一通り注文したものが来た時、その彼から声を掛けられました。
「仕事だったんですか?」
深夜にひとりで居酒屋にやって来る女性ですから、
中洲の飲食店で働いていると思われたようです。
「そうです。」と一言だけ。
いきなりで笑顔もを作れず、少し無愛想だったかも知れません。
それでも彼は「遅くまで大変ですね。」と言ってくれました。
私の中で何かを感じた瞬間でした。
まあ、単にいい人だと思っただけかも知れません。
その時は1時間ほどでお店を出ました。
彼はお店のドアまで来て見送ってくれました。
普通の接客とは言っても、やはり気持ちいいものです。
それから1週間くらいして再びそのお店を訪れました。
前回と同じで、お客さんは少なめ。
すると彼がいました。
私のことも覚えてくれていて、
「今日も仕事ですか?」と言われました。
「はい、そうです。」
今度はちゃんと笑顔を作ることが出来ました。
注文していた料理は今回も彼が持って来てくれました。
何となくウキウキしている自分に気がつきました。
この気持ちは何なのか・・・。
今回は少しお互いの個人的なことを話す機会がありました。
他のスタッフの目もあると思うので、あくまでコッソリです。
彼はもうすぐ二十歳になる学生でした。
出身は割りと遠い場所です。
当然独り暮らしです。
私の個人的なことも伝えました。
そして話すには少し躊躇することも。
私のお店の方向を指差しました。
道路の向こうの側の男性だけが行き交う特定のエリアです。
さすがに彼の表情に変化を感じました。
でも彼は「そうなんですね。」
言葉自体は割りと普通でした。
やっぱり引かれたのかと思いました。
お店には1時間以上いました。
しかし支払いの時、小さなメモ用紙に私の連絡先を書いて渡しました。
あとは普通に見送ってくれてお店を出ました。
彼からの連絡の可能性は何となくあると思っていました。
根拠は無いけど。
翌日の昼過ぎに彼から連絡が入りました。
素直に嬉しかったです。
すぐに会いたいと言われ、その日に会う約束をしました。
あまりにも早い展開に正直驚きです。
私服の彼は今どきの学生と言ったカジュアルな感じ。
まずは彼お勧めのお店で食事です。
会話は弾みました。
昔からの知り合いのような雰囲気でした。
お酒はあまり強くないらしく、彼はカクテルっぽいもので私はビールです。
彼に合わせて私もお酒は控えめにしてビールは2杯だけにしました。
お店を出ました。
「もう帰る?」
少し赤い顔で彼に言いました。
「いや、まだ。」
そして「ウチに来てくれます?」
「うん、いいよ(アッサリ)」
タクシーを捕まえて、彼の家へ向かいました。
久しぶりのプライベートでのセックス確定です。
彼の部屋は割りと片付いていて綺麗でした。
大学で使用するテキストなどのそばに怪しいDVDもチラリ。
お酒は飲まずに彼が出してくれたコーヒーで乾杯です。
改めてお互いの個人的な話をしました。
彼は高校以来彼女らしい人はいないそうです。
いわゆる一夜の関係みたいなものはあったとか。
彼女は欲しいそうですが、なかなか上手くいかないそうです。
私のことも長々と話しました。
それほどモテないと言っても彼は信じていないようでした。
雰囲気はもうそっちの方向へ。
私が部屋を訪れたことで確信はあったはずです。
迷い無く彼は私のそばに来ました。
言葉は不要です。
彼を見詰めたあと目を閉じました。
キスをしました。
唇の力を緩めると、すぐに彼が入って来ました。
舌を絡めると同時に彼の手が私の乳房に触れました。
直接触りたいみたいで服のボタンを外すと、
彼の手が背中に回ってブラのホックを外しました。
ブラを上にずらすと乳房を揉まれました。
もう彼は止まりません。
その場に押し倒されて乳首に吸い付きました。
「あ~っ!」
彼の舌先が乳首をそっと撫で回すと声が出ました。
吸い方は凄く優しいです。
「どうする?」と言いました。
シャワーのことです。
体を起こそうとした彼に「いいけど。」と言いました。
この雰囲気を壊したくないと思ったからです。
彼も早く先へ進みたいのは同意です。
さっそく私のスカートに手を掛けました。
腰を浮かせて、スルッとスカートが抜き取られました。
下着もすぐに脱がされました。
「どうする?」
そのまま舐めるかどうかの質問です。
何だか主語が無い会話が続いています。
彼も察しはいいので、無言で私の足の間に顔を近付けました。
「あ~っ!あ~っ!」
彼の温かい舌が私の敏感なところを優しく刺激してくれました。
チュッ、チュプッ、ニュッ、チュッ
クンニの音にすっかり興奮していました。
足を大きく開いて彼の温かい舌を何度も味わいました。
でも彼の方は、まだ服を着たまま。
交代します。
彼に仰向けになってもらいました。
さっそくカチャカチャとベルトを外しました。
プクッとなった股間を見て嬉しくなりました。
ズボンを下げて、もちろんパンツも。
あまり意識はしてなかったけど、やはり職業病というのか。
順序を考えながらフェラチオをする感じです。
亀頭を軽く咥えて同時に吸います。
吸いながら、ゆっくりと頭を上下に動かします。
最初から激しくしないで、あくまでゆっくり。
硬くなった幹の部分を私の唇が何度も通過するような意識です。
そこで舌先に少し力を入れながら動くと、
当然しっかりと裏スジを刺激することが出来ます。
舌は左右にも動かして、何度も確実に裏スジを愛撫します。
裏スジは重要なポイントです。
カリと裏スジが交差する部分を丁寧に舐めると、
下半身にグイッと力が入って腰を突き出していました。
こうしてピンポイントで彼の喜ぶ部分を刺激します。
もう仕事をしているようです。
彼はコンドームを持っていました。
ちょっと古いようでしたが、まだまだ大丈夫そう。
彼は目の前で全裸になりました。
もうこのまま繋がることにします。
私は靴下を脱いでいなかったのでサッと脱ぎました。
彼が箱から取り出して繋がっているコンドームの袋を切り離しました。
袋が正方形になったところで私は足を開いて彼を挑発します。
「やっぱり付ける?」
彼は「うん。」とは言ったものの、少し考えているみたい。
ピルのことも話していましたから。
「私はどっちでも。」
こ言葉で私の勝ちが決まりました。
勝ち負けの問題ではないんですが。
「いいよ、そのまま。」
こうして彼の濃いピンク色の亀頭が私の柔らかい肉の間にヌ~ッ!
引っ掛かりも無く、すんなりと根元まで受け入れました。
「あ~っ!!」
彼の大きな声。
すぐに腰の動きが始まりました。
生温かいジュースがたっぷりの膣内です。
優しく彼の欲望を受け止めました。
彼も私と繋がった部分をチラチラと見ていました。
出し入れの様子は、やはり見たいんだと思います。
彼が動くたびに、グチャ!グチャ!グチャ!
「ねえ、ちょっと。」
やや情けない声ですが、気持ちは良く分かります。
私はこれ以上無理なくらい足を開いて彼を受け止めます。
「いいよ、いつでも。」
改めて彼にいつでも中に出していいことを伝えました。
グチャグチャと湿ったエッチな音を部屋に響かせて、
いよいよ彼の喜びの瞬間です。
「ハァ、ハァ、あっ、あ~っ、出るよ!」
彼の腰が激しく動きました。
「あっ、あ~っ!!!」
グリグリと腰を押し付ける彼。
お互いの股間が密着しました。
「あ~っ、くっ、はあっ、あ~っ!」
彼の言葉にならない言葉が続きました。
こういう男性の反応は仕事で何度も見てきました。
でも彼が射精する時の反応は格別だと思います。
やはりプライベートのセックスはいろんな意味で違いを感じます。
しばらくして落ち着きを取り戻した彼。
まだお互いの下半身は繋がったままでしたが、
そろそろ退散しなければいけません。
勃起が萎えて来たので、私の圧力で押し出されそうです。
その前に彼は決心して自ら腰を引きました。
もう赤に近い亀頭が現われました。
射精直後の男性の大事なところは、いつ見てもいい感じです。
ホッとしているように見えたりします。
彼は中出しは、ほぼ初めてだと言ってました。
いわゆる膣外射精はあるようですけど。
少し眠そうな彼としばらく話をしました。
足を絡めたりしながら、その場でイチャイチャしていました。
彼が出した精液も優しく拭き取ってくれました。
膣内から流れ出て来た精液をティッシュで受け止めてくれました。
これは仕事ではしないことです。
自分で処理しますから。
久しぶりのプライベートでのセックスを楽しむことが出来ました。
彼もトロトロの生の粘膜に感動したようです。
シャワーのあと彼の回復を待ってセックスは2回目へ。
もちろん元気な彼なので3回目も。
彼との関係は未定ではあるんですが、
相性もいいみたいだし今後も続く可能性はあります。




このウラログへのコメント
めちゃくちゃ羨ましい展開
なんかリアルで読めてほっとしたというか
仕事とは別で
素の感情が入るとまた違うものなんだと。
> Masayさん
仕事と重ねてしまう場合もあるんですが、
やっぱり私自身も楽しみたいです。
いわゆる逆ナンですね。
職業病もでてしまうのもわかるけど、
せっかくプライベートだから、次は彼にうんと甘えてみては
仕事じゃないセックスの方がいいに決まってますよ。
次回も必ずあるでしょうから(^^)
素晴らしいパートナーが出来てよかったですね!
やっぱりプライベートSexは気持ち良いでしょう?
羨ましいお話です。
読んでたら勃起しました。
お恥ずかしながら「素人童貞」です。
こんな感じだったらお相手がお水の方でも素人の方のエッチな感じになると思います。
今回の学生さんは高校生?なら尚裏山です
> 麦焼酎さん
もちろん次回もあると思います。
今度は彼にしっかりリードしてもらいたいと思います。
それに彼は美味しいお店に詳しいので、
セックスの前の食事も楽しみです。
> コスモカズさん
最初は私も少し緊張はしました。
次回はリラックスして楽しみたいと思います。
> こーじさん
彼は大学生ですよ。
経験豊富ではないみたいですが、
優しい愛撫で私も気持ち良かったです。
朝から妄想させられるもの読んだなぁ!
今日は仕事になるなか?笑
> COOL47さん
ごめんなさい。
お仕事頑張ってください。
家=セックスなんですね
いろんな男性を知ってるこのみさんに逆ナンされるなんて羨ましい限りです
> 特命部長さん
何か感じるものがありました。
セックスも良かったし。
一目惚れするほどのイケメンなんですね
初めてのデートで家に行くのは怖くないですか?
> 特命部長さん
全然怖いとは思いませんでした。
大丈夫な人だと思ったんです。
さすがいろんな男性を見てらっしゃるからわかるんですね
> 特命部長さん
何となくですけど分かる場合もあります。
これからもいろんな男性を観察して目を養っていきたいと思います。
充分養われてるでしょう
私にお店を教えないのは警戒されているのかな?
> 特命部長さん
返事が遅くなりました。
特定の誰かではなくてネット上の全ての人を警戒しています(笑)
ですから、あまり気にされないでくださいね。
裏ログ見て来たお客さんいますか?
> 特命部長さん
それって今のところありません。
もし日記のことで何か聞かれても
「いいえ私ではないです。」と言います。
探し当てるしか無いんですね
難しいですね
まだ続いてますか?
う、う、う、羨ましい…

素敵な出会いになったごたですね
🤭🤭🤭
コメントを書く