- 名前
- きく
- 性別
- ♂
- 年齢
- 45歳
- 住所
- 宮城
- 自己紹介
- 恥ずかしがる女性の姿に興奮します。体のラインがはっきりわかる服でノーブラノーパンデー...
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朝から の続きの続き
2025年05月14日 01:23
不完全燃焼のままご飯時になったので近くのデパ地下食料品売り場へ。パンツの前のスリットからフル勃起のチンポを出し、そのままズボンを穿く。ノーパンではなく、敢えてスリットからチンポを出すのが好きなのだ。
とはいえ流石にフル勃起はまずいので心を落ち着かせ甘勃起ぐらいにする。
地下に行く前に上の階にあるテナントを見て回る。
とあるお店で女性が前屈みで掃除をしている。
ピタッとしたジーンズを穿いていてお尻の形がはっきりとわかる。じっくりと視姦しながら頭の中では尻を叩きながらの立ちバックを想像するのだった。そんなことだからフル勃起してしまい、トイレの個室へ行き一息ついてチンポを落ち着かせる。
今度はチンポとパンパンの玉袋をパンツのスリットから出しズボンを穿き、地下の食料品売り場へ。横から見たら3センチくらいズボンの股間が膨らんでいるのだが気づかれないだろう。気づいた奴は股間をよく見ているような変態である。どの口が言ってるんだか。
無事(?〕買い物も終わり、ホテルの部屋へ戻り夕食を食べ一息ついたところで全裸である。
外を歩く人もほぼいない。
右手をゆっくり動かし射精しない程度で勃起をキープする。
と、その時1人の女性が歩いてくる。
目が合った。
女性は立ち止まりじっとこっちを見ている。
やばい。見られている。でも右手が止まらない。超キモチイイ。
窓に大量のザーメンをぶっかけてしまった。
一部始終を見届けたかのように女性は歩き出し見えなくなった。
射精の快感でボーっとしてしまったが取り敢えず窓にかけてしまったザーメンを掃除し、シャワーを浴び、床についた。
今思えばよく通報されなかったとも思うが、この文章を打ちながらこの晩の出来事と快感を思い出して勃起してしまうのでした。




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