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【お題日記】年下のと刺激的な時間は?

2025年04月05日 17:05

【お題日記】年下のと刺激的な時間は?

年下?
あまり興味が無いのよねぇ。

泌尿器科クリニック勤務 響子 40歳 離婚歴有り 家族は娘一人
週末の当番医で勤務中、週末はベテラン看護師一人との勤務
この日は見覚えのある男子が来院して来た
娘と付き合っている男子高校生 優紀
受付を済ませると診察室に呼び込んだ
優紀は響子とは初対面で娘の母親だとは気付いていない
響子「今日は、どうしたのかな?」
優紀「あ、あそこが痛痒いんです」
響子「あそこ?って どこかな?」
優紀「え、え、おチンチン」顔を赤らめて答える優紀
響子「おチンチンの どの当たりかな?」
優紀「あ、あ、先の方です」
響子「おチンチンの先の方ね? SEXの経験は?」
優紀「え、え、え、無いです」
響子「そう、自慰 うん オナニーはするの?」
優紀「あ、あ、あ、します」
響子「最後にオナニーしたのは いつかな?」
優紀「き、き、昨日、昨日の夜です」
響子「どこでオナニーしたの?」
優紀「お風呂で」
響子「おチンチンが痛くなったのは その後から?」
優紀「もう少し前からで、すると痛くて」
響子「オナニーした後に おチンチンの先の方が痛くなるの?」
優紀「は、はい」
響子「じゃ、診るから 下は全部脱いで、ベッドに仰向けで寝て」
響子は故意に「おチンチン」や「オナニー」の台詞を言って優紀の反応を楽しんでいた
優紀がズボンパンツを脱いでベッドに仰向けになる
その間 響子は一度席を外して戻って来た
看護師が優紀の顔を跨ぐようにベッドに膝立ちで座る
看護師スカートの中が優紀から丸見えである
更に看護師は尻が優紀の鼻先数センチになるまで腰を落とした。
看護師は派手なパープルのTバックショーツ
ショーツ看護師の股に喰い込み 陰唇と陰毛がはみ出していた
この時点で優紀の包茎ペニスは天を突く勢いで勃起していた
響子「じゃ、診るからね おチンチンやタマタマを触るけど動かないでね」
そう言うと響子は優紀のペニスを優しく握り包皮を剥いた
響子の冷たい手が優紀のペニスを更に刺激する
直ぐにでも射精してしまいそうであるが 優紀は懸命に我慢する
響子「おチンチンの先が赤いわねぇ。中も観なくちゃ駄目ね」
響子はカテーテルを用意すると優紀の硬く大きくなったペニスの先端から尿道に差し込む
響子「おチンチンの中にチューブ入れたけど、痛いかな?」
優紀「す、少し痛いです」
指先で亀頭を弄りながらカテーテルを前後させて
響子「一番痛い所で教えてね」ゆっくりカテーテル尿道に出し入れする
優紀「あ、あ、そこ」
響子「うん、この辺ね」
響子「おチンチンの皮を剥いたけど、どこか痛い所はあるかな?」
響子は向いた亀頭を指で撫でまわす
優紀「痛い所は無いですけど、、、」
響子「痛くは無いのね、それで?」
優紀「出ちゃいそうです」
響子「え?何が出そうなの?」解っていながら質問する
優紀「せ、せ、精子
響子「あ、ごめんなんさいね。検査するから出しちゃいましょうか」
看護師が優紀のペニスを握り上下に動かす
響子は優紀の陰嚢を掌で握りながら射精するのを見ている
30秒も待たずに射精してしまう優紀
容器に精液を採取されると
響子「タマタマの奥の方の精子が欲しいから、あと3回位頑張って出せるかな?」
優紀「は、はい」逆らえずはずもない
2回目は看護師ローションを手に塗りペニスを握りながら掌で亀頭を撫でまわした
1分も経たずに2回目の射精
響子「あと2回、出しやすいように看護師さんが特別にね」
そう言うと看護師ショーツを脱いでオマンコを優紀の目の前に晒した
熟したオマンコマン毛、黒ずんだアナル丸見えである
2回も射精したにも関わらずペニスは大きく固くなった
3回目はもはや性的拷問に近い、優紀の脚はピンと伸びたまま全身で感じていた
そして4回目の射精を終えて精子を採取した後の優紀は放心状態
ペニスが落ちつくまでに数分掛った
ペニスも陰嚢も丸出しの恰好のままの優紀の耳元で響子が言う
響子「性病の心配があるので次週も来なさい なんどか採取して変化を観るからね」

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