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【お題日記】今だから語れる初Hの思い出

2025年02月27日 09:01

忘れもしない予備校1年生の冬。当時18歳少し遅めの初体験でした。高2から付き合っていた彼女は一足先に大学生になり、それを機に一旦別れてはいたけど再び再開してまた付き合うことに。当時は結構ウブでお互い遅めの初体験

よく晴れた冬デートの午後、代々木公園の奥のベンチで少し濃いめのペッティング
盛り上がってしまった2人はお互いの熱を止めることが出来なくなり、そのまま彼女の家に…
部屋に入るや否やベットに潜り込み、拙い知識で愛撫していく。
十分潤った頃、やおらゴムをつけてインサート。でもどんなにみつに溢れているその奥にはなかなか入っていかない。少し痛がり身をよじる彼女
何とかひとつになって、嬉しくて腰を動かし出すと玄関を開ける鍵の音が…
「あっ、お兄ちゃん帰ってきた!」と彼女が叫び、慌てて上着を着て下半身すっぱのままコタツに潜り込む。
そう、当時彼女は3つ上の兄と住んでいたのだ。
どうやらお兄ちゃんは忘れ物を取りに帰ってきたらしい。しばらくしてどこかへ出かけて行った。

僕らはこたつの中で足をからませ、キスをして、胸を揉みくだし、指でおまんこをなぞり、クリトリスを優しく舐める。
彼女吐息も激しくなっていき、漏れてくる吐息が僕の聴覚を刺激する。

すっかり大人しくなっていたジュニアは再び立ち上がり反撃の狼煙をあげる。

と、見るとさっきつけていたゴムは破れて穴があいてる。きっと男の性欲だけで突っ走ったんだなぁ
彼女は我慢していたみたいだけど、痛かっただろうなと反省しつつも、いっときの感情は高まる興奮にもみ消され今度は生挿入
果てしない浮遊感と満足感、そして達成感の中で僕と彼女はその時を迎えた。
さすがに中には出せなかったので、最後は彼女お口で大量のザーメンを受け止めてくれました。
卒業おめでとう 笑

なんとも情けなくも、初々しい初体験の思い出だ。

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