- 名前
- サクラフブキ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- サクラフブキといいます、埼玉県久喜市のつまんねぇ男です。 喫煙者です。 得意技は「2...
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誘惑との闘い。(爆苦笑)
2025年02月26日 17:25
オモテに書いたけど、昨日は退院1ヶ月の外来診察に行きました。
ずっと診察は午前中、がデフォだったんですが、今回は何故か午後。
行ってみたら、待合スペースは俺と2~3人しかいない、普段の1/10くらい。
先生方は、いまが食事休憩の筈でした。
予約時間(つまり午後の診察開始)まで、あと20分くらいだな~、と俺は思ってました。
すると、突然「フブキさ~ん」と呼ばれました。
え゛? と思って座ってた待合ソファから見上げると、愛しの(笑)美人女医で俺を手術してくれ、若くて担当医で俺に優しくしてくれるSZ・ERN先生が。
前にも書いたかな?
俺は最初は先生の姓の「SZ先生」と呼んでたけど、手術後は名前の「ERN先生」と呼びます。
「ERN先生、こんにちは。ご無沙汰してます」
声をかけてくれただけかと思ったんだけど、まだ午後が始まってないんだけど、なんか様子が俺の診察が始まるみたい。
???
「どうぞ~」と誘われるので診察室に入りましたが、ERN先生以外無人。
(これは? やっぱりまだ昼休憩中? 俺は前倒し診察なの?)
退院後1週間の診察の時、今回の診察日時を決めたのもERN先生だったし、これはまさかERN先生、俺と2人っきり狙い???(違)
誤解しそうです。
内心(仲良くなりたい)とも思っていた女医と2人っきりの診察室。
一般映画を作らせて貰えない程度の制作者(笑)が撮るAVなら早速はじまるところです。
それに俺の患部は左臀部と右大腿の裏。俺は診察時、パンツも降ろしてるんです。
握られたり(笑)、イヤ触れられるだけでも完全勃起間違いなし、のこの状況。
ERN先生は先日と同様、俺の患部のカサブタを取ってくれたり、患部に優しく触れたりしてくれています。
「もう状態がいいですね~。皮膚も繋がってるし、あとはリハビリで筋力着ければ」
「復職出来ますか?」
「出来ますね~。皮膚科的にはOKです。あとはリハビリの先生」
患部を撮影し、診察は終わってしまいました。
「ホント良かった~。フブキさん頑張ったから」と笑顔のERN先生。
俺は笑顔を返しながら「いや、俺は言われたことをやってただけですから」と応え、内心の(誘いたい)(触れたい)(本音はヤリたい)などという誘惑を抑えるのみ、だったのでした。(苦笑)




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