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乳奉仕、、、

2025年01月24日 16:35

乳奉仕、、、

昨日、フレンドのY美より
連絡があり

大阪の友達に会いに行くので
夜、ごはんでも行きませんか?」

と、連絡があったので
2つ返事でOKし
こちらも仕事の後
ワインバーでたっぷり楽しんだ後
いつものラブホへ、、、

夜も中居君のニュースばかり
しているのに辟易しながら
テレビを見つつ
横に座っている彼女をみると

凶悪なまでにニットセーターを
押し上げている彼女の双乳が
目に入り、劣情がメラメラ
燃え上がったので、、

「相変わらず、Y美は
いやらしいカラダをしてるなぁ、、」
「そんなに大きいと肩が凝るだろぅ」
マッサージしてやるよ、、」

と、言いながら
彼女を自分の膝上に座らせ
肩揉みを開始。。。

最初は普通に肩揉みをしていたが
プルプル揺れる双乳に
ガマンがならなくなり

「こっちも同時にマッサージ
しないと、効き目がないか、、」

と、言いながら
両手でガッツリと双乳を
鷲掴みし、ワッサっ ワッサっと
揉みしだいてやると

テレビの方を向いたまま

「はぁ・・ あぁっ いぃ、、」
「はぁーん、、らめぇ・・」

と、甘い喜悦声を上げ続けているので
こちらも興奮し

「いやらしく成長した乳肉
ぶら下げやがって、、、
「この揉み心地がたまらん、、」

と、言いつつ
握り潰す様に胸を揉み倒していると

「そんなにしたら、、
おっぱいで逝っちゃうぅ、、」

と、昇天予告するので

「まだだ、、
勝手にイクなよ・・」
「ホントは食事なんかどうでも
良かったんだろぅ?」
「オレに調教されに来たな?」

と、言うと

「はい、、、
前回、イジメられたのを思い出して
オ◯ニーばかりしてるの、、」

と、カミングアウトしたので

「ふふ笑 旦那は相変わらず
可愛がってくれないらしいなぁ」
「なら、オレ専用の乳奴隷
してやるぞ、、」
「まずは、これに着替えろ、、」

と、LINEで事前に伝えていた
いやらしい中身がスケスケの
レオタードをカバンから取り出して
手渡した。。。

実際に着せてみると
彼女豊満なボディラインはもちろん
乳首陰毛の位置まで丸わかりの
卑猥極まりないモノだった

「これ、裸より恥ずかしい・・(*´ω`*)」

と、呟く彼女

「いやらしさが2倍増しだな、、
見てるだけで子種が迸ってしまいそうだ」

と、言うと
恥ずかしそうにカラダをくねらせた、、

その後は彼女のいやらしい肉棒への
口奉仕を満喫、もうすぐで
果てそうなところまで追い込まれたが

「待て、待て
今日はいやらしい乳で楽しませて
もらおうか、、」

と、だけ言うと
双乳の下側にある穴から
ギン起ち肉棒レオタード内に
挿入した、、、

「やだ、この穴って
このためにあるの?(*´ω`*)」

と、恥じらいながら
聞いてきたので

「あぁ、、そうだ
さっさと乳肉で挟んでご奉仕しろよ」

と、言うと
サンドイッチの様に肉棒
双乳で挟み、淫奉仕を開始、、、

あまりの気持ち良さに
こちらが腰を突き上げると
亀頭レオタード
突き破りそうになっている様子に

「いやらし、、めっちゃ
おっきくなってる。。。」

と、言いながら
ピストンを早める彼女

「あぁ、、もうすぐイクぞ」
適当にぶっぱなしていいのか?」

と、言うと

「やん、、お口に欲しいデス、、」

と、答えるので

「なら、もうすぐ出してやるから
お口で受けに来い、、」
「あぁ・・ザーメン登ってきたぞ!
イクっっ イク、、 うっ!」

と、発射予告直後に
吐精開始。。。

レオタード越しに次から次へと
飛び出てくるザーメン欲しさに
レオタードごと亀頭
吸引している彼女を見ながら
ガクガク痙攣してしまいました(*^^*)

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