- 名前
- ハロウィンだ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- 羞恥命令を出したいです。まずは室内、徐々に野外など順を追って長期の関係を希望したいです。
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(妄想)同僚の人妻編
2012年02月14日 19:15
会社の同僚で総務部に所属している私は、同じ部屋にいる2つ年上の経理部所属の人妻と主従関係にあります。
きっかけは、産休・育休明けで突発的に休みを取得することにより、経理課長から冷たい仕打ち、厳しい評価をされることで、落ち込んでいた人妻に打開策を助言したことです。
助言したとき、涙ながらに話す人妻の心のスキマに忍び込み、私の居場所を作ってもらいました。
その後、徐々に経理課長の評価も変わり、会社の制度を活用して遠慮なく休暇取得ができるようになった人妻からお礼の食事に誘われました。
そこには旦那さんも一緒で、夫婦からお礼を言われ、悪い気はしなかったのですが、ひどく嫉妬心がありました。
別日、仕事終わりに歩いて帰る私を車で拾ってくれた人妻は買い物に行くので途中まで送ると言ってくれました。
そこで思ったのです。
「今日犯してしまおう」
車で移動途中、お腹が痛い振りをして脇道にそれてもらい、あぜ道の途中で車を止めてもらいました。
移動中に「楽になる為」といい、ベルトを緩めた状態でいた私は、シートベルトを外して介抱しようとした人妻の顔を固くなった私の性器に押し付けたのです。
何が起こったか分からなく、パニック状態の人妻はもちろん抵抗しました。
しかし、一応男と女の力の差はあり、力づくで抵抗を抑えることは余裕でしたが、このまましゃぶらせようものなら、歯があたりそうで怖いです。
ひらめいた私はシートを倒し、助手席に人妻を引き寄せました。
スカートの人妻は狭い空間で抵抗はするものの空しく終わるだけです。
私は、スカートのパンストとピンクのパンティをずりおろし、割れ目をなぞりました。
まったくもって濡れていない人妻の局部は、なぞられ続けているうちにどんどん湿ってきました。
固く、ビクビク動いている私の性器は早くその割れ目に入りたがっています。
私は言いました。
「挿れてくださいっていってごらん。」
人妻は言いました。
「なんで、こんなこと。」
私は言いました。
「挿れてくださいって言ってくれたら、もう二度とこんなことしないよ。言ってくれないなら、今強引に挿れて中に出しちゃうよ。二人目できたら困るでしょう。旦那さん、不景気の煽り受けてるって言ってたし。」
人妻は何も言いません。ただ怯えているだけでした。
私は怯えている人妻を見たいのではありません。
自分のプライドを曲げて、あきらめ、旦那に背徳感を持ったまま私の性器を自ら受け入れて欲しいのです。
その表情が見たいのです。
私は言いました。
「挿れてくださいって言って。もう、お互い楽になろう。」
人妻は涙を流し言いました。
「挿れてください」
その言葉を聞き、私は間髪入れずに挿れました。
子供を産んだとは思えない締め付け感。まとわりつく肉感。
なにより、喘いでいる人妻の表情、声、体のくねらせかた。
全てが最高です。
挿れて動いているうちに私の性器はどんどん固くなり、人妻の愛液で音はいやらしく響きます。
人妻は声を押し殺し、表情を隠しています。見られたくないのでしょう。
その時、私は持っていたスマホで動画を撮り始めました。
結合部分、あらわになったBカップの胸、かすかに聞こえる声。
そして耐え切れなくなった人妻は手を顔から外し、シートに掴まりました。
当然、顔を録画します。
気持ちいいのか、悔しさから私を見たくないのか、録画に気づかない人妻を私はずっと撮影しました。
私は気持ちよすぎてそろそろ限界を迎えそうでした。
そして、そのままフィニッシュをしました。
狭かったのですが、何とか人妻のお腹から胸にかけて発射することができました。
お互い息を切らし、肩を動かします。
人妻はボー然とし、ゆっくりこっちを見て気づきました。録画されていることに。
当然、奪おうとします。
消してくれと言います。
私は拒否します。
一度じゃ満足できません。どうしてももう一度関係を結びたい。懇願します。
じゃなければ、、、会社のアドレスに送信してしまうかもしれないと。
人妻は泣きました。私はパンティを拾い上げ、自分のバッグに入れました。
私は運転席に移動し、最寄駅で降りました。
降りた直後、人妻の携帯に精液をお腹から胸にかけられた人妻の顔つき写メを送りました。
返信はありません。
でも、また明日。明日来なくてもそのうち。
もっと広い場所で満足いく事ができると信じています。
という関係を構築したい!読み返して、なんか自分、痛い!
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