- 名前
- いっこ☆
- 性別
- ♀
- 年齢
- 40歳
- 住所
- 京都
- 自己紹介
- 年甲斐もなく、ミニスカ・ニ―ソックスとかフリフリのスカートとかはいてます☆ 友達には...
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一夜の出来事
2011年12月11日 01:03
ども![]()
おひさしぶりです![]()
年末は・・・毎年激忙しいんで、温かくなるまでは
ログインできないことが多いかも![]()
![]()
皆さん・・・私のこと忘れないでねww![]()
で・・・・先日のお話![]()
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分かってたんだ・・・・
うん・・・
分かってたんだよね・・・
こうなっちゃうって・・・![]()
久々の何もない休日![]()
ゆっくりしよ~~
ダラダラしよ~~
って思ってたら電話
が鳴りまして・・・
電話なんて珍しいなww←基本、メール人間ww![]()
誰かと思いきや・・・・・・元彼!!!![]()
まぁ、別れてからも感覚的には友達みたいなもんなんですがね![]()
それでも久々だったので飲みに行くことに!!![]()
まぁ、相当仕事の愚痴が溜まってたようでww
私は私で愚痴はあったのでお互い愚痴の言い合いww![]()
ある意味で、こんなことは彼としかできないのかもしれないなぁ・・・
愚痴は進む、お酒は進むでいつも以上にお互い飲みすぎた![]()
外は寒すぎるので・・・・・
最寄りの彼の家に行くことにwww
久々に行った彼の家は・・・私が知ってるのとは少し違ってたww![]()
おそらく年上彼女がいろいろとしてくれているのだろう(オンナの勘)![]()
私は、私の定位置だったベットの隅に座って
彼は地べたにあぐらをかく。
このときちょっと感じたんだよね・・・・
あっ・・・ヤバイかも・・・・・って![]()
![]()
いきなり彼の手が私の脚に伸びてきて、ニーソの上から脚をさする。
「ごめん・・・いっこ。オレ・・・我慢できない」
あぁ・・・やっぱりか・・・・![]()
と、思っているうちに彼は私の脚に頬ずりをする・・・
「あぁ・・・ひさびさのいっこの脚。いっこの匂いがする・・・」
(あっ・・・ちなみに、彼はド変態のM男ですwww)
私も(りえぴょん以外にww)触られるのは久々だったから・・・
どんどん変な感覚に・・・・![]()
![]()
彼は、太もも(いわゆる絶対領域)に顔をうずめ始めた。
そして、舌先でちょっと私のアソコを刺激する。。。。
その瞬間・・・・スイッチが入っちゃったww![]()
彼を蹴飛ばす![]()
![]()
「なに勝手に舐めようとしてるん??」
「あ・・・あぁ・・・ごめん
」
「立って」
「え?!?」
「早く立ちなさいよ!聞こえないの??」
彼を立たせうしろから抱きつく。
彼の下半身に手を置く。
・・・・・相変わらずデカイな・・・・![]()
↑↑いつぞやのログでかいたドレッシング級ですww
もうビンビンになっていた。
「もうビンビンやん??なんでこんなんなってんの??」
「え・・・だっていっこの匂いが・・・・」
「へぇ~」
と言いながらさするスピードを上げる。
「ちょ・・ちょっと・・・ダメだって・・・」
「ダメ??あっそ。じゃあ辞めるねwww」
手を離すと、彼は懇願してくる。
「あ・・・ごめんなさい・・ウソです・・・やめないで・・・」
「ふふふwwじゃあ、どうしてほしいの??コレ」
「あの・・・・・・・・・踏んでください」
「アンタ、まだそれ好きなの??どうせ彼女にもやらせてるんでしょ??」
「いや・・・彼女にはそういうの頼めなくて・・・」
(私には結構すんなり言ったやんけ!!とか思いつつ・・・ww)
と思っているうちに彼はズボンと上着を脱いでいた。
ボクサーパンツ越しでも形がくっきりと表れている。
先っぽはもうべちょべちょだった。
パンツを脱ごうとしている彼。
「ねぇ??誰が脱いで良いって言ったん??」
そう言いながら彼を地べたに突き倒し・・・・
だらしなく我慢汁をにじませているアソコを踏みつけた![]()
最初は足の裏全体でゆっくりと擦る。
次は脚先で、タマタマのうらから先っぽまでをゆ~っくりとなぞる。
「ああぁ・・・ぁ・・・ああぁぁ・・・」
彼はだらしない声を出している。
なぞるスピード・強さをだんだん早く・強くしていく。
「ぁああ・・・もっと・・・もっと・・・もっと・・・」
彼はだらしなく上下の口からよだれを垂らしながら感じている。
「あっ・・・・あぁ・・・ああああぁ・・・・ッイクっ!!イク・・・」
その瞬間、私は脚を離すwww![]()
「ええぇ・・・・・・」
そのときの彼の表情がたまらない。ゾクゾクする![]()
「ねぇ??気持いい??気持ちいいの??」
といいながらふたたび彼のアソコを踏んづける![]()
「ああぁ・・・イ″グ・・・・・・イク・・・・ああ・・・」
今度は決して辞めない・・・・
「イっちゃう・・・ダメ・・・イっちゃう・・・あっあっ・・・!!!!!!!!」
その瞬間、彼はボクサーパンツの中でイった。
パンツ中にシミが広がっていく。
私は踏むのを辞めないww![]()
彼は悶えながらも、口はゆるみきっていた。
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疲れた~~~ww![]()
今日はここまでww
これだけ鮮明に覚えている自分自身にどん引きしちゃうww![]()
ながなが読んで頂いたみなさん![]()
ありがと![]()
いっこ☆




このウラログへのコメント
こんばんは
なんかモゾモゾしてきました(^_^;)我輩も絶対領域に顔を埋めたい
蹴飛ばさないでね

> イチくんさん



引いちゃいました?!
お酒入ると加速しちゃうんですよねww
楽しくなっちゃって
シラフでは・・・無理ですよ
> 眠り猫・ぷ~まさん

許可なく埋めてきたらキックしますよ!!
> のぶ☆さん


あらら?!
のぶさんもこういうの好きなんですか?!?!ww
興奮しちゃうなんて~~ww
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