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男の官能の変化【2】
2010年08月24日 12:38
2)年齢(代)による変化
→特に30代半ば以降は、時折襲う(自発的というよりフェロモンに触発されての)官能への対処パターンだろう。
〈パターン1〉オットセイ型
所謂、【精力絶倫】タイプや、【英雄色(艶)を好む】型
→幅広い年代に見られるが、女性が一人占めするのは困難か!? (離婚発表で再燃したがタイガーウッズ等が典型!)
〈パターン2〉゛モテ男゛タイプI
→I:容姿端麗型)女性が放って置かない幸せ者だが、付き合い(婚姻関係)の継続努力に欠けるタイプが多い!?
→II:気配り・癒し型)女性を大事にするタイプで、フェロモンの引き出し方を最も心得たタイプで、(意識的・無意識下は兎も角)その為の努力を惜しまない・・但し計算高い゛マメ男゛も含まれるが、女性の優れた選別本能を慎重に働かせれば・・・^^/
〈パターン3〉俗に゛一穴主義゛タイプ
→(長い人生で多少の気の惑いあるも)変化は乏しいながら、パートナーや家族を基本的に大事にする大多数の愛すべき男性達
―・―・―・―・―・―・―
また、前置きが長くなったが、主題の【年齢(代)による官能の変化】を締めると・・、
〈パターン1〉精力家
・・年代の変化と共に多用さを増し、個々の女性への接し方が濃密すを増すどうかは、やや疑問か!?
その分、経済面での補填がお定まりのパターンか?
〈パターン2〉マメ型
・・房事の経験を重ね、自らの変化を織り込み、女性の官能の変化に即応を惜しまない--理想型に見えるも、パートナーとしては、房事以外の諸条件が玉石混淆につき、
房事の手管(テクニック)に溺れず、ふと距離をおき本質を見極める(自己責任の)眼が女性にも求められる!!
〈パターン3〉家庭重視タイプ(別名:一穴主義者)
--善き家庭人多し。社会を支えるマジョリティーで公私共に安定を求める常識家。
当然、最大多数だけに一くくりは乱暴だが、耳目の肥えた(奢ogoった)一方のパートナー(♀)のこれだけの【他家の芝生】への関心の強さは、様々なビジネスの多さから極めて高いと思われる!
(実行の実態データは未見入手だが^^;)
【本主題の結論として】
※貴女のパートナーは、゛接して漏らさず!゛を実践しているだろうか!?
→つまり貴女の官能の変化を観察しつつ、自らのの放出のタイミングを合わせる房事マナーをものにしているだろうか?
→又、1回の房事で少なくとも7、8度のオルガを得る事が出来ているだろうか?
※大人の女性のフェロモン溢れる環境は、家族ばかりでなく、周囲を和ませるラテン系国の
【親密な男女のコミュニケーション】
↓
【円滑な生活】
↓
【それぞれのレベルでの人生を楽しむ】
昨今の我々の周辺社会を含めた環境が、殺伐とした雰囲気に覆われる重苦しさから、スペイン駐在時代に想いをはせ、つらつらと書いた次第^_^




このウラログへのコメント
> ゅりなさん
房事は、パートナーとの最高のコミュニケーションだと思うよ^^
元々他人だった夫婦の繋がりは、鎹kasugaiとしての子供への責任の共有も大きいが、定期的な房事による確認が不可欠さ!
アメリカでは週数回のセックスが基本、故に出来なければ十分に離婚事由になるらしい。ある意味大変ですよね
血の繋がらない夫婦関係の継続には、心身の濃密なコミュニケーションが欠かせないという事でしょうねぇ。
かく言う僕も3年半の家庭内別居の末、繋がりを保てなかったアカン(ア菅)族の一人ですが・・^_^;
凄く深いんですね
まぁ
お詳しいのですね~
参考にさせていただきます♪
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