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痴漢電車 No.2

2010年02月02日 22:03

彼女は、大きくなったあそこを握ってしごき出した。
あまりの気持ちよさに腰が引ける。

彼女も胸とあそこを刺激して、うつむき加減の顔を覗き込むと
感じてるらしく、息が激しくなっているのが

おっぱいをもんでいる手からも感じ取れる。
パンティの中心が濡れているのが、益々激しくなっている。

直接クリを刺激するためにパンティの中に手を滑り込ませる。
彼女は、一瞬ビックとなったが足をもっと開きあそこに手が入り易くなっている。

あそこ割れ目にそっておしりの方へ滑らせて行くと
硬くなったクリを通ってワギナを探り当てた。

中指をその穴の中にゆっくりと中へ入れてゆく
彼女あそこは、熱くなってもうビチョビチョ状態であった。

ゆっくりと中指を周りの壁を確認した。
彼女Gスポットを中指で刺激すると我慢していた声が微かに聞こえた。

彼女は、周りに気づかれないように口元にハンカチを当てて
声が回りに聞こえないようにしている。

もう、彼女は自分自身で立っているのが辛いのか
体を支えないと崩れそうな感じであった。

それでも指の動きを止めない。
彼女は、小声で「次の駅で一緒に降りて・・・」

自分は、彼女の耳元で「うん わかった」と答えた。






                   づづく

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