- 名前
- 十織
- 性別
- ♀
- 年齢
- 43歳
- 住所
- 愛知
- 自己紹介
- とぉるなり~♪ どちらかと言えば妄想系...十織は激M。 でも今の彼はドM(~~; ...
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そしてまた彼…(^▽^;
2006年01月27日 03:31
さんざっぱら飲んで(素面じゃやってられません)
さらにワインを2本購入。ちょっと奮発^^*
ホテル到着。
飲んで飲んで飲んでのんでノンデノンデノンデ・・・・
いいかげんにしないと記憶が飛ぶ!!
ってまで飲んで、
ベットへ。
コショコショコショーっと適当に触る。(無言)
「ぁ・・あぁ」
「はぁん・・・ぅ・ん!」
まぁだ肩とか手の平触ってるだけなんですけど?
今からそんなに声出して・・・
敏感な性感帯触ったらどうなってしまうのさ?(--;
内心ため息をつきながら、
「半田君(彼)女の子だねぇ?とぉるより可愛い声だねぇ?」
「もっと気持ち良いトコ触ってあげようかぁ?」
「ちゃーんと上手にお願いできるかなぁ?」
幼児化してたので合わせていたら、
「お○んち○~触って~!」
うーん・・・ いきなり?
耳元で言ってやりました★
「ちょっと待て、なに一人で盛り上がってんだ?キモイね。 お前は。
いいか?私は全然テンション上がってないの。そんなキチャないモノ自分で触りなさい?」
「うーん…」
「はぁ? 聞こえない!!」(大きな声で♪)
「はい!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・
「ん・・・」
「まだ!もっと!気合入れろ!!そのままイケ~♪」(チョットダケ タノシイ(笑)
「ええ!? ヤダヤダヤダァ!!」
「ふーん。じゃお尻あげなさい。ローションぶちまけてぐっちゃぐッちゃにしてあげるから。」
グッチャグッチャグッチャヌッチャヌッチャヌッチャ・・・
この日は手袋無かったのでスキンで。
爪は中指と薬指だけ切りました★
「はぁい♪良い子ちゃんでしゅね~♪痛くないからねぇ~?息吐いてー・・・ふぅー・・・」
なんとまぁ あっさりずるーりと2本挿入。
痛そうな様子も無い^^;
「あれ?全然平気?」
「・・・大丈ぶぅ・・ちょっと入れてみた・・自分の指」
遠慮なく前立腺をぐいぐい指圧して、慣れたかなぁってとこで、激しくピストン^^*
たぶんピストンしてもあまり気持ちよくないと思うけど、チ○コと一緒に刺激すると摩擦の痛みが快感と混ざるんだ。
カユイ所をバリバリカイテ気持ち良いけど傷になっちゃった、みたいな?^^;
いいかげん指が攣りそうなのでぺニバン装着。
ちゃぁんと前もって下調べしましたよ!
使用した事のある女の子に聞いたところ、
パンツタイプはズレるので、合わせようと動くと腰に負担がかかるらしい。
て事で、ベルトタイプにしました^^
「美味しそうでしょう~♪ お舐め♪」
仁王立ちぉフェラも捨てがたかったですが普通に男女逆転に憧れてるみたいだったので
今回は、背もたれ使ってどっかり座りM字開脚にしてナメナメ。
…彼の顔、リアルにキモかったです(´▽`;
そしてメインイベント!!
正上位でイン!!
ん? あれれェ?
上手に動けないぃ?(><。
ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ・・・ペコペコペコペコ・・・
頭がくらくらする。やばい!お酒が回ってきた!?
って訳で、お互いイク事も無くティムポ触ること無く、
とぉるは触られる事も無く寝落ち。
何故か起きたらとぉるのおチりが痛むけど・・・
…あと浣腸するの忘れた。キチャない!
おシェックスは計画的に★ヽ(^∀^*




このウラログへのコメント
あまりいじめすぎないようーにネ^^俺がそのあと引き継いで気持ちよくさせてあげよー^^
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