- 名前
- しげ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- こ
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【お題日記】ホワイトデーに言われたい一言は?
2026年03月13日 10:51
「今日は、お休みです。」
解釈?
それは、みなさんにおまかせします。
今日のお題に対する回答かもしれませんし、
他意があるかもしれません。
昨日は、図書館のそばに、「GUNCHU」と書かれたバスが止まっていました。
このバス会社、行政法を学ばれた方はご存知かと思います。
学生さんが、学校見学で訪れていたのかな?
いつものように新聞を眺めていると、
医師のコラムに、子ども脳死移植の話が載っていました。
10年ほど前の話。
生まれつき脳疾患のある幼児が急変し、脳死の診断を受けたそうです。
ご両親は臓器提供の意思を表明したものの、
病院は「臓器提供はできない」と回答したそう。
納得できない両親が、筆者の病院にセカンドオピニオンを求めに行ったとか。
民法で遺言(いごん、ゆいごん、どちらも可)が認められる15歳以上であれば、
「臓器移植をする、しない」の本人の意思表示(意「志」ではありません)は有効ですが、
15歳以下は、両親の承諾があれば提供できるそうです。
ところが、運用上の指針に「臓器移植に関する有効な意思表示が困難となる障害を有する者」
を除外するとあるそうです。
脳死判定をした病院は、脳疾患によって有効な意思表示ができるような状態ではないと判断したとか。
臓器を提供したい両親と、制度に縛られる病院(専門家)の判断。
どちらが良いのか?難しい。
実はこの筆者、最近抗がん剤注射で問題になった「あの病院」の医師。
その記事は、「GUNCHU」の県の新聞社の記事が、なぜか一番詳しい。
このコラムが載っているのは茨城の新聞社で、筆者は埼玉の病院の先生。
頭が混乱してきた?わざと、混乱させているんです。
ちなみに、埼玉のラジオといえば、「キラスタ」でお馴染みの、
「ナンバーワン、ホット、ステーション」
「ナンバーワン」と言えば、文科省が大学病院の教育や研究を支援する事業の対象に、
みなさんご存知の、あの大学病院が申請したものの選定されなかったとか。
きゅうだい(休題?)は3割減額。
どちらも不祥事が原因だとか。
今日は、長い。
でも、私は伏線回収できた。
読む方は大変でしょうけど、私は納得。
だから、
今日もみなさんに「素敵な」「出会い」がありますように









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