- 名前
- 松田文学男爵
- 性別
- ♂
- 年齢
- 62歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 僕はアンドロイドなんだ。 アンドロイドだって夢は見る。 でも、それはキミたちのように...
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【お題日記】好きな都市伝説
2025年12月13日 21:12
元祖は消えるヒッチハイカー、日本だと消えるタクシー客でしょう
これ本当にあった話で女の人が降りてタクシー代がないから今家から持ってくる、と言って目の前の家に入って行ったけど、いつまで経っても来ないから運転手さんが呼び鈴押したらお母さんらしき人が出てきて、うちの娘は先日死にました、と。
よくある怪談話のようだけど、運転手さんが家を確かめさせてもらう、って入ったら娘がいたという詐欺話だったというパターンがありました。
このパターンで一番怖いと思ったのは、女性を乗せて走っていたら 運転手さん、こっち見てよ って言われたやつ。なんで見ないの?こっち見てよ、って言うから怖いけどルームミラーで見たら首が90度に曲がっていた
なんでそんなになっているかというと、天井につかえているから、つまり異常に大きな女が後部座席にいる、乗った時は普通の大きさだったのに
その後も運転手さん、こっち見てよって
目的地についてお金もらう時も怖くてめをつぶってた
ドア開けたら靴が引っかかって降りられないから手伝ってといわれて
車降りて後ろ行ったら大きな足が引っかかって降りられないからなんとか引っ張り出して降ろして
もう怖くて運転席に戻って恐々と歩いていく女を見たら極々普通の女性が歩いていく
これはタヌキか狐じやないかと思うんだけど、実際会ったら怖い








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