- 名前
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【お題日記】貰って困った年賀状【特に無いけれど・・・】
2025年01月02日 16:22
メールの時代になり年賀状が激減してますよね
売り上げが下がった事を切手代の値上げで対応するのは普通の企業では考えられません
物価の上昇に見合った値上げならば良いが
客離れにより残った客から取るのは逆効果で、年賀状離れを加速するだけ
年賀状は年に一度の稼ぎ時です
通常時よりもトータルでの選別から配送に至るまでコストは大幅に削減されてるはず
平常時、1通のハガキでも配達しなければなりません
毎日定期的に配達が有るから変わらない?
いえ、1通配達するのと纏めて数十通の配達では違ってきます
仕訳に郵便番号で読み取り選別機で自動だとしても
最大稼働能力は年賀状の時期に合わせてる筈なので
平常時は、この時期と比べて稼働率は10%切ってる事になり
勿体ない運用で、平常時の処理能力に合わせた場合と減価償却費用は何倍にもなります
普通の企業なら、この年賀状離れをどう考えるだろうか
年賀状に限っては普段の60%でも良いと考えないのかな?
現時点で減ってしまった年賀状が50%増えれば150%の数になり
150%の60%で90%(前年比)で1割下がるが
そもそも切手代の値上げで年賀状終まいを決めた事で前年比何パーセント落ちてるのか
1割の落ち込みで押さえるのか
1割強の落ち込みが有ったら来年は更に値上げを考えるのか
郵便代の値上げは保険屋さんとかも深刻で、郵送による保険証券から
マイページからのWEBで保険証確認・・・そもそも保険証でも無く
補償内容を記した契約確認で良いし
色んな企業が郵送からWEBに移行してますよね
まだまだ民営化されて久しいとは言っても
国営の思考が残ってるようです
郵政の財源を税金と同様と考えていないだろうか?
取って当たり前ですか?
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