- 名前
- えいいちろう
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 愛知
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美容師さんとその後
2019年05月12日 17:48
36歳、美容師さんとLINEは続いています。
はじめにメッセージをし始めたのが3月28日。
その後、お会いしたのが4月29日。
その時に、5月13日は空いてますか?とお誘いしました。
結果的には、明日デートとはならなかったんですけど、僕としては気持ちは繋がっていると感じてます。
というのは、
・互いに多忙な人同士だということ
メッセージのやり取りは、1日1回が標準。
例外として、昨日は2ラリー半やり取りしたかな。
そのかわり、LINEだと10行前後の、割としっかりとしたメッセージの内容。
内容は仕事のことが中心です。
僕は1年生担任のことや子どもたちの様子を。
時には、自主研修のことや、ゴールデンウィークで登山したことなど、日常をお伝えします。
美容師さんは、入学式シーズンの着付けの依頼が入って大変だけど頑張ってるよ、
ってことや、
勤めてる美容院の師と呼べるような先生の話題。
その先生が近々、第一線から身を引くと最近、教えてもらい、強くショックを受けてるという話もLINEでやり取りをしました。
基本的に僕と美容師さんは話を共感し合うLINEが多い。
仕事のことを当たり障りなく、終わったよー、おかえりー、つかれたー的なやり取りはしてないです。
1ヶ月半くらい互いの仕事中心で話すので、
当然話題もさまざまな変わります。
変えるようには心がけてきましたしね。
1ヶ月半やり取りしてきて、
そして、実際にお会いした時も踏まえて、
美容師さんの性格が分かってきました。
美容師さんは、
しっかりと引っ張ってほしい人。
それは、仕事で忙しいから、話題を振ってほしいし、
話題を振ってくれたらすぐには返せないけど、
必ずしっかりと返してくれる人。
師の存在を共感し合うって、
僕は今までのやり取りした中であまりなかったこと。
僕にも師と仰ぐ人がいる。
それくらい教師の仕事は多方面にわたり、
一つ一つの実践は意味を持って行わなければならない。
自分一人では、限界がある。
だから、学びに行く。
やり方やハウツーを学ぶのではなく、
漢字指導や生徒指導など一つ一つを深く考えなければならない。
ま、そんなコアな話は流石にしないけど(笑)
でも、美容師さんの師の存在をLINEで話すって、
多数の男性に話すことではないと思う。
13日は引退されるその先生をお食事にお誘いしたらしく、
僕が
「ぜひ先生のために時間を使ってください!」
と送り、
「ごめんね」
「ありがとう」
と僕に対して気遣ってもくれた。
実は明日、ゴールデンウィークの初日にあった代休だったので、デートできたらいいなってお誘いしたんだよね。
そのかわり、僕も明日は採用試験の勉強や願書を提出しに行く日に当てたので、
なーんにも辛いとも思わない。
気長に待とう。
自信をもって美容師さんの背中を押してあげよう。
そんな風にニュートラルに思ってます。
そんな心境をそのまま文字にしたくて、ログを書きました。
美容師さんは妹が結婚してて、
姪っ子さんラブらしく、
初めに会った4月末の時にも、
LINEでもお話をしてくれたので、
美容師さんもそれなりに結婚への気持ちはあるのだと思う。
美容師さんが僕に対してどう思ってるかはわからないけど、
少なくとも僕は嫌われてるとか、
生理的に合わないとか、
そんな風に思ってはないと思う。
ゆっくり、
ゆっくり、
関係を温めていきたいな。
美容師さんを大事にしたいな。









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